ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。 -2ページ目

ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。

日々の学び、気付きなど。学びを積み重ねることで、日々違う風景を見続けたい。

してみた。

制限時間にどれだけ仕事をできるか。

日々タイムトライアルをしようと思って。

人生少ないからね。

長谷部キャプテンの情熱大陸の映像を見た。(かなり前の放送だが。)

3種のノートを使い分けていると。

①トレーニングノート
②読書ノート
③監督ノート

監督業に興味があって、今から準備するのが自分らしいかなと本人談。


1日の時間の無駄遣いをチェックするために、時間の使い方も記録している。

日本のトップはこういうこと。


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子どもたちがやっている「自主勉ノート」。

何でもいいから勉強内容をノートに書き込み、一定の期限に提出するというもの。


「自主勉」というネーミングは奇妙だが、勉強量を可視化できるのは非常にいい。

大人にも応用できそう。
あまり酒に強くない(どころか弱い)が最近ビールがすきだ。

サッポロが自分の口に合うみたいだ。

どうでもいいね(笑)。

どうせ飲むならききビールできるぐらい極めたいものだ。
あせりから一気にいろんなことをやろうとするのは強者の論理。

自分みたいな弱者はまず絞る。あせらない。

生徒がいつも教えてくれる。



大人も子供も自分株式会社の社長。何を学び(投資や商品開発にあたるのだろうか)どう生きていくか(会社でいえばミッション)の戦略を練らなければならない。

大人はすこしだけ長いこと社長をやっているにすぎない。立派な子供経営者はいる。

長いことやっているだけでは優秀の証明にはならない。

時代に鋭い目を向けている鋭い若者は確実にいる。

彼らに学べ。謙虚に。