ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。 -16ページ目

ブルー・オーシャンへ泳ぎだせ。

日々の学び、気付きなど。学びを積み重ねることで、日々違う風景を見続けたい。

読む・話す・書く。

この人間にとっての基本作業を、日本語(現代文語)でやるのか、英語でやるのか、はたまた数学語(数学特有の言語・記号)でやるのか。

これが国・英・数の違い。

いわば使用言語の違いに過ぎない。ベースは同じ。

社会・理科はすこーし応用。

国・英・数に関しては、言語そのものの理解・運用が問われるのに対し、社会・理科ではその言語能力を前提に知識の運用まで問われる。(ここまで問われるのは稀かもしれないが。)

ここまで抽象化できれば自ずと自分のやることは決まってくる。

文系・理系の峻別に意味があるか?無論、好き嫌いはあるにせよ。

科目をこえた抽象化された能力、問題解決能力を身につけろ。

全部が1科目に見えたとき。きっと本物だ。

それを目指して。



flumpoolの「over the rain」。すばらしい曲。


天才といわれたボクサーらしい。(初めて知りました。)

素人がみても強いのはわかる。

これくらい他を圧倒したいものだ。

世の中は「正解」がないことばかりだ。「納得解」という感覚。非常に大切な感覚だ。

自分が納得することが何よりも大切。

後悔のないようにしたい。

最近読んだ本にあった。「死ぬこと以外はかすり傷」と。

迷ったら、飛べ。


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身近な素材も、古い素材も見方を変えれば、見せ方を変えればまた価値が生まれる。

これを商売だからと片づけるのは簡単だが・・・。

「これってこういうもの」というバイアスを取り除くのって難しいよね。

にしても、郷ひろみさん。若いです。かっこいい。