隣の女子、さすがに生理中は求めてきませんでした。
このまま生理が続いてくれれば犯されずにすむのに・・・・・
「下が使えないなら上でやってもらう」
「上って」
「お掃除ふぇら」
俺、朝から隣の女子のモノを口に含んだんです。
「早く終わらせないとチャイム鳴っちゃうよ」
「・・・・・・」
「もっと、心を込めて掃除しなさいよ」
「・・・・・・・」
口の中で大きくかたくなってくる。
苦くて臭い。
独特の表現のしようがない香りが口の中に漂う。
苦い汁がでてきた。
必死でしゃぶる。
首が痛い。
隣の女子が腰を動かし始めている。
もう少しだ。
首を引くときに軽く吸う。
「そうよ、いい感じ、きれいにするのよ、本能で動くの・・・・」
「・・・・・」
口からよだれが落ちる。
恥ずかしいけど、生理中なのに濡れてきてる。
隣の女子の身体が硬直。
口に深く入ってきた。
熱いものが注がれる。
口の中でだされたんだ。
「きれいになったわ、全部飲みのよ」
「・・・・・」
俺、息を止めて一気に飲み干しました。
お掃除は3時頃にもやらされました。
しゃぶると濡れる。
ナプキンはいつもと違った汚れかたです。
これをNHが見逃すはずがありません。
それと、隣の女子からすごいことを頼まれてしまったんです。
「あなたの生理が終わってからでいいんだけどね、友達が旅行にいくから、飼ってる雄犬をあずかるんだけど、男のわたしには相手ができないのよね、そこでね、あなたに代役を頼みたいの」
「代役って・・・・・」
「雄犬の相手をしてほしいの」
「相手って、まさか」
「あなたのアソコ、雄犬に貸してあげて」
「そんなことできないよ」
「あなた、断ることなんてできないよね」
「犬の相手なんて・・・」
「すごくいいらしいわよ、何事も経験よ、よろしくね」
依頼というか命令というか、犬の相手をしないといけなくなった。
犬のモノって、コブができて簡単に抜けなくなるって・・・・・
白い液体をたくさんだされて、コブで蓋されて、アソコの奥の方まで液体を押し込まれるって・・・・・
時間は一時間から二時間。
だしいれされて、アソコの中は犬の白い液体で一杯になって、子宮の奥の奥までコブで押し込まれる。
隣の女子の友達って、本当に旅行にいくんだろうか。
友達に預けて相手させるなんて不自然ですよね。
でも、犬の相手って痛そうですね。
このまま生理が続いてくれれば犯されずにすむのに・・・・・
「下が使えないなら上でやってもらう」
「上って」
「お掃除ふぇら」
俺、朝から隣の女子のモノを口に含んだんです。
「早く終わらせないとチャイム鳴っちゃうよ」
「・・・・・・」
「もっと、心を込めて掃除しなさいよ」
「・・・・・・・」
口の中で大きくかたくなってくる。
苦くて臭い。
独特の表現のしようがない香りが口の中に漂う。
苦い汁がでてきた。
必死でしゃぶる。
首が痛い。
隣の女子が腰を動かし始めている。
もう少しだ。
首を引くときに軽く吸う。
「そうよ、いい感じ、きれいにするのよ、本能で動くの・・・・」
「・・・・・」
口からよだれが落ちる。
恥ずかしいけど、生理中なのに濡れてきてる。
隣の女子の身体が硬直。
口に深く入ってきた。
熱いものが注がれる。
口の中でだされたんだ。
「きれいになったわ、全部飲みのよ」
「・・・・・」
俺、息を止めて一気に飲み干しました。
お掃除は3時頃にもやらされました。
しゃぶると濡れる。
ナプキンはいつもと違った汚れかたです。
これをNHが見逃すはずがありません。
それと、隣の女子からすごいことを頼まれてしまったんです。
「あなたの生理が終わってからでいいんだけどね、友達が旅行にいくから、飼ってる雄犬をあずかるんだけど、男のわたしには相手ができないのよね、そこでね、あなたに代役を頼みたいの」
「代役って・・・・・」
「雄犬の相手をしてほしいの」
「相手って、まさか」
「あなたのアソコ、雄犬に貸してあげて」
「そんなことできないよ」
「あなた、断ることなんてできないよね」
「犬の相手なんて・・・」
「すごくいいらしいわよ、何事も経験よ、よろしくね」
依頼というか命令というか、犬の相手をしないといけなくなった。
犬のモノって、コブができて簡単に抜けなくなるって・・・・・
白い液体をたくさんだされて、コブで蓋されて、アソコの奥の方まで液体を押し込まれるって・・・・・
時間は一時間から二時間。
だしいれされて、アソコの中は犬の白い液体で一杯になって、子宮の奥の奥までコブで押し込まれる。
隣の女子の友達って、本当に旅行にいくんだろうか。
友達に預けて相手させるなんて不自然ですよね。
でも、犬の相手って痛そうですね。