「ゴム被せるから、いまからやらせてよ」

隣の女子は、こんなメールを平気で送ってきます。

書庫にいくと、椅子とか準備されてて、隣の女子もすぐにできるかっこうです。

「これ、キレイにしてよね」

「・・・・・・」

わざと洗ってない臭いです。

臭い。

「心からキレイにね」

「・・・・」

臭いモノをきれいにする。

だんだんと大きく、固くなってくる。

もうすぐ入れられる。

なぜか濡れてくるアソコ。

「犬より小さいけど我慢してね」

「・・・・・」

恥ずかしくて返事できません。

「これ、被せて」

渡されたのは、大きなイボがたくさんついたゴム。

「これって、スゴくいいんだって」

なんだかんだ痛そうだ。

ゴムを被せ終わると・・・・・

「我慢できないよ」って言うと、俺の体を後ろ向きにして・・・

俺は両手を壁に。

後ろへ付き出す格好。

バックから責められました。

イボの感触が伝わって来るけど、あまりよくない。

でも、途中でイボの感触がなくなったんです。

気がついたときは遅かったんです。

そうです、ゴムは外されて中で出されたんです。

「ほら、仕上げの掃除してよ」

白い液体と自分の液体が混じってついたモノをキレイに掃除。

とっても臭くて、屈辱的。

アソコから垂れる白い液体。

中で出すなんて・・・・・

ゴムを持ってきたから安心してしまったのが間違い。

ナプキンを当てて、出てくる白い液体を受けます。

臭いです。

生理、ちゃんと来るか心配・・・・・