地方競馬に行かなくちゃ!

地方競馬に行かなくちゃ!

主に地方競馬のことを書きます。

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暑いですね!

いやー、い!

 

暑い暑いと言うと余計に暑くなるから言うな!

と言われてもどうしても言わずにいられないほどに…、暑い!

 

暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑

暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑

暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑暑

 

この「暑」っていう字が、また暑苦しいんですよね。

その暑苦しさの原因に、私はついに思い当たりました。

「暑」という字には、横の棒が8本もあるんです。

 

 

こうして字を大きくしてみるとよくわかります。ほら、8本あるでしょう?

横の棒が8本も重なってる文字って少ないと思うんですよ。

「重なってる」の「重」ですら、一番上の斜めってるやつを入れても7本ですよ。

 

 

ほら、このとおり…、「暑」のほうが1本多い!

この横棒の多さが、暑苦しさの原因ではないかと私はにらんでいるわけですが、いかがでしょう?

 

どうでもいいですね…。

暑いと、こんなどうでもいいことしか考えられないんです。

暑さが思考能力を奪うのです。

 

思えば、コロナウィルスがすっかり世の中を変えてしまったこの半年…。

 

今年の初めには、ひさしぶりに開催された姫路競馬に遠征してきたり、

フランスからやってきた美しすぎる女性騎手を見に行って浮かれたりしていたというのに…、

 

その後に起こったことといえば、

競馬は無観客開催になるわ、緊急事態宣言は出されるわ、県をまたいで移動しちゃだめとか言われるわ、ようやく競馬場に観客を入れる動きが始まったと思ったら、とうとう騎手にも感染者が出るわ、笠松競馬ではあんなことが発覚するわ、あんなことやあんなことがあってもくじけずに長きにわたって政権を担ってきた安倍首相がついに退陣を表明するわで、もう大変なんすから…。

 

そんないろんなことが起きるにつけて、こんな私にもそれなりに言いたいことがあったので、

せっかくブログというものをやってるんだし、自分の考えを述べてみようではないか!

…と何度か思ったのですが、

 

暑いと、そんなむずかしいことは考えられないんです。

「暑」っていう字の横棒の数を数えるくらいがせいいっぱいなんです!

 

今日も、安倍首相の退陣に絡めてなんか硬派っぽい記事でも書いてみようと思って、ひさしぶりにペンを取り…、じゃなくてアメブロのなんたらを開いてみましたが、早くも挫折しました…。

 

しかし、そのかわりに、だいぶん前に書きかけて「下書き」にしたまま放置してあった記事を発見しました。

くだらないネタ記事ですし、こんなものを書いていたことさえ忘れていましたが、せっかくなのでこの際発表させていただきます。

 

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競馬ファンにありがちな誤変換

 

最近の予測変換はとても性能がよくなっていて、便利は便利なんですけど、場合によってはジャマくさいこともありますよね。

 

たとえば、このブログのような趣味的な分野で書く文と、仕事のメールなどで書く文とでは、使う語彙からして全然違ってくるわけですが、予測変換ではそのへんがゴッチャになりやすい点が問題です。

 

私のような競馬ファンの場合、以下のようなこと↓が起こりやすいのではないかと、いつも心配しております。

いえ、すでに何度もやらかしているのかもしれません…。

 

 ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆   ◆

 

重症、重傷 → 重賞

例: 全治2か月の重賞で入院中だって。

社交 → 斜行

例: 私の長所は、斜行的な性格です。

発想 → 発走

例: これは…、今までになかった斬新な発走ですね!

機種 → 騎手

例: 騎手変更したけど、前のほうがよかったわ…。

前提 → 全弟

例: 常識にとらわれず、全弟を疑ってみることが重要だ。

影 → 鹿毛

例: どこか鹿毛がある人に魅力を感じる。

買い食い → 飼い食い

例: 通学・下校時の飼い食いは禁止!

行為 → 好位

例: そんな身勝手な好位は断じて許せない!

多い、大いに → 大井、大井に

例: 最近、仕事のミスが大井ね。
例: さあ皆さん、今日は大井に飲みましょう!

真偽 → 審議

例: 審議のほどは今もさだかでない。

 

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気を付けましょう!