「本音と建前」について
勘違いしている輩が多すぎる
勘違いしている輩が多すぎる
勘違いしている輩が多すぎるのではないか?と思う。
何がって。
「本音と建前」について。
「本音と建前」って人間関係を円滑に進めるための潤滑油であって、本来みんなが幸せになるためにあるものだと思うのだが。
それを都合良く解釈して、人を傷つけても「本音と建前」だから仕方ないと思っているクソが多すぎる。
下品な嘘とか、気持ちの悪い態度とか、バレバレの上辺の薄っぺらい行為とか、そういうのを「本音と建前」だと思っている馬鹿者は恥を知ってほしい、マジで。
「本音と建前」って本来は人が人を思いやる気持ちから成り立つとても優しいツールなのだぞ。
あんまり分からないようだとゲンコツしちゃうぞ。
最近怒っている俺のギター。
