あ有り難う。いつでも、どんな状況でも遊峨の幸せを一番に考えてくれていて、いいアドバイスをくれるね。貴女に救われている、よ。特に、手紙の最後の一文が本当に遊峨の事を、分かってくれているって感じた。貴女しかそんな事…云ってくれない、よ。なんか少し楽になれた。本当に有り難う。
あ根拠のない噂をどう思いますか?それだけで相手を決めつけてしまうのは、遊峨は嫌です。気にはなりますけど…自分の目や耳で確かめたい派です。好きなのかな?依存しやすい自分が嫌になります。あそこまで想ってしまうなら好きにちがいないです。でも、認めたく無いです。でもでも、既に何処かで必要としている自分が存在しているのです。常に矛盾する感情に、ついていけません。誰か助けて下さい…
あ試験終わったから、こっちも更新します。見てる人いないだろーけどιやっぱりちゃんと話す選択をすればよかったと今更思ってる。謝るだけでもしたかった…でも、運命ならまた何処かで出会ってしまうだろう、と思っているんだよね。