はじめまして。

 

わたくし、関東に住む、71歳の主婦。

 

塾や会社経営も経験したものの、大病を何度かしたので、体調維持も結構大変。

通院しながら、日々の生活、つまり余生を楽しむ毎日。

 

 

そんな私の思い残すことは一つ、それは一人息子が自宅に引きこもり、ひたすら、黙々と司法書士試験の勉強を続けているということに他ならない。

 

心の病を持ちながら、司法書士試験と予備試験を交互に?学び、

ため息の日々を過ごしている。

 

 

そんな息子に

 

「このまま、平均余命15年を、安穏と生活していても、面白くない。やっぱり何か人助けになる勉強を始めようかな?」と話したら

息子は即座に

 

「あれ?易経の勉強してなかったっけ?」

 

私はバツが悪くなったが

 

「あまりにも難解すぎて、ちょっと中断してる笑い泣き

だから、昔に戻って、法律の勉強してみようかな?ヒロと同じ司法書士試験の勉強なんかどうかな?」

 

息子は苦笑いしながら

 

「おふくろが?結構きついと思うけどな。でも、もし始めたいんだったら、予備試験のほうがいいんじゃないの?結構読解力あるし、パソコンも出来るし。。。」

 

「〇先生の基礎講座聞いてみたら???」

 

お調子者の私は、早速一時間受講して、息子に報告した。

 

「なんだか、聞いててワクワクする。これ貸してもらっていい?」

 

そんなこんなで、今日から予備試験チャレンジびっくりマーク

 

易経で今日は、学びの開始や発信に最適な日。

 

今日も素晴らしい一日ですスター​​​​​​