いい感じに睡魔がきた

つっても
4時間半しか寝れんけど(笑)


今日もお疲れさんでした


おやすみんこ~(^O^)

いよいよ私の我慢も限界です(笑)


明日は給料日ですが
ま 期待はできません



ま いいや





田舎の小さな町工場だし
街自体仕事がない人で溢れている状況で

働けてる私はまだ幸せなほうだと思います



そうはいっても
サービス残業も限界がある



色々な関係で
予定が混み合って
仕方ない時は 仕方ないと
割り切って仕事することは出来る




ただ



いい加減な仕事をされていたんじゃあ
当然腹も立ってきます




同僚であり
リアフレのタカティ


奴も忙しいのはわかる

わかるけど


仕事を理解していない



仕事内容ではなくて
目的を全くわかっていない



ただでさえ
物価の値下がりは止まらないから
製品単価は比例して下がる一方で
それはこれからも永遠に続くだろう



正直 設備投資以外の
ソフト面での作業効率化は
これ以上どうしようもないとこまで詰めているのである




そんな状況では
早く綺麗な製品を作って数こなしていくしかないのである


プラスになることは
これからも有り得ない



だからこそ
製品の完成度は重要になってくる

いわゆる
『作り込み』であるが
それこそ 各担当が最低限の作業レベルは守らなければ
ロスにロスを重ねるだけになりかねない




―彼の何が問題なのか


自分の仕事の予定の組み方にあるのと

忙しいを言い訳に

重要なことをおざなりにしていたことである



私は製品の最終確認を行っているため
製品の出来を見れば一目瞭然



誰しも
サービス残業なぞしたくないし
さっさと帰りたいのである


そして
出来は私の予定を大きく狂わせるし
毎日17時間働きっ放しの身には たまらん話である





許せるミスと
許せないミスがあるが
今回は後者だ



私も非常に短気な輩のため
すぐさま奴にこういった



『こんなレベルの仕事、明日もされたら叶わんぜ俺は非常に不安だわ』






そして奴はこういった


『明日もそう変わらんぜ』













あそう…

まぢでシバくから覚悟しとけよ―