6月末に父が亡くなりました。

そのときのこと。


お姉ちゃんが会社に電話してきて病院に行っても面会が出来ないと思うからとかで、そのまま仕事。でも、次の日は休もうと決めていたアタシ。何故か分からないけど、そんな気持ちになった。お姉ちゃんにも休むから何かあったらアタシが行くからとラインした。お姉ちゃんからは今日、先生から説明があるはずだったけど、忙しくて明日になるから一緒に話を聞かない?と言われたので、行く事にした。施設も退所になってしまうこと、入院にあたり、アタシの緊急連絡先と署名が必要だと言われました。


次の日、旦那から仕事を早退するから保育園には迎えに行くからとラインがきた。説明時間が午後だったため、配慮してくれたみたい。


実家に行き、お姉ちゃんの車で病院に行きました。

検温したら、紙がでてきて受付に渡す。しばらくまつと、中に通されて椅子にまっていた。


続く

昨日、父の納骨でした。ずっと、家に帰りたいといってたので、葬儀の日にはせずに、四十九日、お盆が終えて初彼岸の前に納骨しました。誰が集まるわけでもなく、姉、アタシ、アタシの旦那と娘のみで。お墓に納骨するにも、色々手続きあってそれをして、石材屋さんにお墓あけてもらって、みんなが眠るお墓に納骨しました。中を見たのは久々で石材屋さんがみんなの骨壺もきれいにしてもらいました。こんな風になっているのね。


父が亡くなった日のことを書けずにずっといましたが、落ち着いてきたので、書いていこうと思います。


無事に納骨もすみ、遺影も飾れました。

これから、みんな仲良くしてねニコニコ

お盆休みの初日に、ワクチン接種の予約があったので、予約開始時間同時にログインし、登録して、返信きて、病院を予約しました。8分位かかったかな?


で、月曜日にファイザー社のですが、いつも予防接種を受けている病院が予約できました。10時の予約でしたが、ちょっと前にいき、予診票をだして、保険証だして、熱をはかりました。玄関口のセンサーの計れなくて、病院看護婦さんに、こちらでどうぞニコニコって言われてしまいました。


すぐ順番がきて、先生が問診して診察して、看護婦さんが打ってくれました。女性トイレ左でいいよね?って言われて左にうってもらいました。あっという間で、ほぼ痛みを感じませんでした。何分に打ったかの名前が書いてある付箋をもらい、待合室へ。で、


これもらって、15分待っていて、何かわりはなければ、付箋をだして帰宅。
この日は、一日休みを出していたので、いえでのんびりしていました。

とりあえず、軽く夕飯の支度しておきました。夜、娘の髪の毛を乾かすときに打った方の腕が痛くて乾かすのに苦労しました。あと、次の日も動かすと痛みを感じましたが、仕事に支障がないので出勤しました。
そんな感じで、ワクチン接種をビクビクしてた私でしたが、1回目を無事に終えました。


旦那もワクチン接種を土曜日に接種してました。旦那と同じ日を予約すると副反応が出た場合、子供の面倒が見れないことがあるので、別々の日にしてました。旦那は、次の日に肩より腕が上がらなかったです。あたしの打った月曜日は、在宅ワークで家にいたので、もしもの時は、保育園にお迎えをたのむつもりだったので、次回もそのつもりです。
アセトアミノフェン、土曜日にウエル○○に行ったら品切れでした。みんな、副反応に備えたり、このご時世を考えて買ってるのかな?