無題。祝いたいのに祝えないジレンマ。まぁ僕なんてんなもん。てかいいかげん止めろよ!めんどくさい。いつまでお空の方は僕を苦しめるのかね。もうとっくに進む為の気力なんてないカラッポなんだからさ。朝を迎えるのがここまで嫌なんて。
無題。自分にかけているものが有るとフワフワした感覚になる。気持ちいいフワフワじゃなく辛いフワフワ…今日大切な物を仕事中に無くしてしまった…こういった時って何かのフラグなのではと心が脅えている自分にきずく。また心に穴が空いちまったよ。世の中を幸せと心から感じてる人なんてほんの一握りしかいないのだと思う。心に穴しか空けない僕の日常…僕の中の世界に幸せなんて無い…あるのは後悔と苦悩ばかり。
無題。そんでも諦めらんないな。ただもし新しい人ができたら…何もなかったようにおめでとうと笑いかけられる友人でいたい。ある意味その言葉を聞くのが僕がおかした罪に対してのバツなのかな。人間は誰しもが幸せに世の中を生きられるわけじゃないんだな~心に闇を持ち、消えない傷を持ち、それでも何もなかったように笑い続ける…ただ幸せになりたいためだけに…僕は金がある=幸せな人間にはなりたくない。永遠に。もぅ疲れたよ。