今日のニキ助。
ビバプチDIYライフ

久しぶりなので、すましてます。
ビバプチDIYライフ

でもカメラ久しぶりだから油断したっ!
ビバプチDIYライフ

なかったフリ。
ビバプチDIYライフ

夫婦の寝室ベッド上がお昼の定位置。
まだちょっと寒い頃は湯たんぽが欲しいのか、一緒に寝ろとよくリビングまで呼びに来てましたが、最近はそれほどでもないらしい。
でもたまに部屋の入口から顔のぞかせてこちらの様子を伺ったりしてます。
やっぱりちょっと寂しいの?
もう、仕方がないなぁ~:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

というわけで、私のお昼寝は仕方がないのです(-。-;)
乙嫁語り 4巻 (ビームコミックス)

作者の森薫。
多分、いや多分じゃなく、民族衣装オタク。
中央アジアの民族衣装を細かい部分まで書き込んでいる。
衣装どころか、装身具、建物や小物など細部に至るまで。
細かい柄、彫刻の連続で圧倒される。
作者この漫画書き始めて腱鞘炎になったらしい。
でもそのおかげでこの話の世界観がよりリアルに感じられる。
この漫画の大きなお楽しみの一つ。

そして日本には馴染みの薄い中央アジア。
文化の違いだけでも読んでいて楽しいものから、うーんというものまで。
末子相続があるとは、この漫画で初めて知った。
外国というものの遠さを感じられて、面白い。

同じアジアでも、やはり海に囲まれた日本とは生活習慣、風土、価値観が全て違う。
違うけれど、世界中どこにいても変わらないと思うものがある。
日常の幸せ。

風土、価値観が違うので、もちろんこの土地(しかも100年以上昔)の幸せの基準は違うのだが、それでもそれぞれ違ったカタチの幸せをみんな思う存分詰め込もうと一生懸命。
不自由なことも多いこの時代、型も小さい、入りきる幸せは限られるけど、その分、一つ幸せが入ればその型は幸せで一杯。

現代の日本は、型が大きい。
多分。
でもその型が大きすぎて、昔ならば型をぎゅうぎゅうにしていた幸せが迷子になる。
確かに入っているはずなんだけど、雑多なものもたくさんありすぎて、埋もれてしまったりする。
詰め込める幸せもいっぱい。
幸せと幸せの間の雑多な隙間もいっぱい。
だからすぐ見つかるように家族、仕事、友人とわざわざタグまで付けないといけないことも。
別の意味で不自由。

読みながらそんなことをつらつらと考えてみたけれど、「ああ、でもこの時代、氷山の一角の特権階級でない限り女の人も体力ないとグロッキーだからムリだな。」とか、「特権階級だからこその人間関係のしんどさがあるからやっぱりそっちもグロッキーだからムリだな。」とかあれこれダメ出ししてたら、「私の型も大してでっかくないから、タグつけるまでもなく勝手にぎゅうぎゅうだわ」に落ち着いた。

ここらで一応あらすじを。
19世紀後半の中央アジア、カスピ海周辺の草原地帯、エイホン家の後継者である若干12歳(末子相続のため)の少年カルルクの元に、遠く移牧民の一族から8つも年上の20歳の娘アミルが嫁いできたところから始まる、シルクロードの遊牧民、定住民などの日常を描いた漫画。

4巻を読んで私たち夫婦の感想。
「主人公、アミルとカルルクじゃなかったんだぁ。」

何を今さらな4巻です。
メガネイギリス人学者スミスさんはまとめ役。

$ビバプチDIYライフ
豚肉と牛肉の焼肉定食です♪
外で食べるのも美味しいですが、こういうのもいいですよね。
お肉を巻くレタスや、プチトマト、茄子とピーマンの焼野菜、人参の浅漬け、大根のサラダ、キムチ、わかめスープで、お肉以外もたっぷりしっかり美味しい~♪♪
ありがとう、夫♪
今日もごちそうさまでした!!
今日は父にもらったイチゴでコンフィチュールを作りました。
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仏語でコンフィチュール、独語でコンフィテューレ、英語でジャム、日本語で砂糖煮。

・・・・・・・すいません、かっこつけました、ウィキりました。
フランス語は「ぼんじゅー」と「こまんたれぶー」で限界です(;^_^A
独語に至っては「クーゲルシュライバー」しか知りません(><;)

でもせっかくウィキったので、もうちょっと雑学いきます。

果実の形が残ってるものはプレザーヴというそうです。
今回のがそうかな。
ちなみに柑橘系でなおかつ皮も入っているものをマーマレードというそうです。

以上、ウィキのお時間でしたヽ(゚◇゚ )ノ!!

さて、コンフィチュールです!(しつこいσ(^_^;)
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手作りのいいところは、甘さを自分の好みに加減できるところですね。
保存を考えなければそんなに砂糖を入れなくてもOK♪
本当はとろみを出すためにレモン汁を入れるんですが、なかったので砂糖とイチゴだけで煮て、ゼラチンを投入。

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これを今日はバニラアイスにどっさりかけていただきました。

写真は夫が撮ってくれたんですがSDカード入ってなくて。
・・・・・・今回写真無し(´・ω・`)

イチゴのあまずっぱ~い感じがバニラによく合ってて、本当に美味しかったです。
・・・・・・写真ないけど(´・ω・`)

今度はチョコレートアイスでやってみたいなあ。
・・・・次回は写真付きで(´・ω・`)

・・・・・・・・・・・・(´・ω・`)

今年の誕生日にピアスの穴を開けてからはや数ヶ月。
今まで母のお下がりをつけてましたが、そろそろ自前のが欲しいので先日購入しました。

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これは二子玉川のDogwood Plazaに入っている「1 métre carrè」というお店で購入。
ここのお店はいつもウィンドウショッピングしては品揃えいいなと思ってたんですが、これはすっごくいい買い物になりました。

夫が最初に見つけてくれて、「派手じゃない?」と私が言うと「大丈夫、勝てる!」という意味の分からないススメで耳に当ててみたら、あらびっくり!勝ちました。
実は、私はすっごく耳たぶが大きい福耳型で、華奢なデザインのものだとピアスの方が迫力負けするんです。
こういうデザインって、シンプルな服の時にけっこう役立ってくれるんで、重宝重宝♪
ありがとう、夫。

ちなみにここのオリジナル財布を妹は購入。
クラッチバッグみたいで色もキレイ。
携帯も入っちゃう優れもので、もうちょっと違う色が欲しかった私が悩んでたらさくっと買ってました。
大活躍してるそうです。

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こちらは「Grapefruit Moon」という古着・インポートのお店で買ったピアス。
こちらもちょっと大粒ですが、光にキラキラ反射してカワイイんです♪
値段も840円とリーズナブル。
そこまで大ぶりではないので、大きめネックレスをつけている時でも程良い存在感で邪魔しないので、またまた重宝重宝。
これも夫発見品。

ピアスみたいに顔の真横のアクセサリーは本人はイメージが湧きにくいですが、夫のように横にいる人に見繕ってもらうといい感じのようです♪
ありがとう、夫。

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そして、これは去年の残りもののコロン。
キャンメイクのメイクミーハッピーシリーズ「ピンクグレープフルーツの香り」です。
手頃な値段で、コロンなので気軽にパシャパシャ付けれます。

私が一番好きなフルーツは1も2もなくグレープフルーツで、食べても飲んでも香ってもどんと来い!!!なくらいなんですが、いまいち香水でぴんとくるものがなくて。
つけたてはいいけど、ラストノートがどうも嫌な感じだったり、グレープフルーツとあるけど、それ以外も混ざった感じだったりと、「純粋なグレープフルーツが嗅ぎたいんじゃ~!!」という私の魂の叫びに答えてくれるものがなかったんですが、これはもう最初から最後まで(b^-゜)
グレープフルーツマニアの方に、大オススメ!
見つけて以来、夏はこれを毎回買って付けてます。
そろそろ今年のを買いに行かなきゃ♪