世界は
争いや貧困に
みちあふれている

かもしれない

でも
手にする物は
スーパーブランド品

値段も見ずに
買い物を楽しむ人種もいる


何処の責任かなんて
知らないけど
人々が口にする
肉の為に
何万という
牛や豚が
強制的に命を
奪われている


半島は
戦争までのギリギリで
ふみとどまっている


それでも
世界は愛に包まれると
信じている


そのための
何か
誰も気づかなくても

僕なりに
生きて行ける所まで
生きてみよう



ハイスクールで
「神様はその人が耐えられない試練は与えない」と聞かされた


僕は 神様は信じて無いが


よい言葉だと思うよ




だから


マダマダ
出来る
やろう と思う




明日はある



誰がどお言おうと




そして


ありがとう
恋愛相談、誰にする?ブログネタ:恋愛相談、誰にする? 参加中


しないでしょ

した時点で
自分の答えは出ている

恋愛以外でも

相談てしないな

でも 何故だか
相談はよく承ける

ズバズバ切り込む
返事しなしないんだけどね


恋愛って
それぞれ
人に向ける感情って
違うし
親だろうが
親友だろうが
理解しえないでしょ


独りで悩んで
結果を出すしか
無いんだよ
結局はさ


だからこそ
強くならないと


流されない

自分の足で
しっかりと
立っていられる
気持ち 持たないと

「ノルウェーの森」

未だに村上作品の中で
一番好きな作品です

現実的な人間が出てくる作品は
これが最後では無いだろうか


海辺のカフカも好きだが
以降
彼の作品は読んでいない
1Q84?も

僕は
二回離婚している
ちょっとヤバいかなーと
思った時
何故だか
ノルウェーの森を
読んでいる

この話って
結局 二人の人間が亡くなるわけだが
ラストも

僕 は何処にいるのか解らない


これを読み始めたら

独りになりたい病になる

ずーっと封印している


今の僕には
恋人もパートナーも
必要無い

年金暮らしも
あてにはしてない

ただただ
今の現実は
未来の僕の人生の為でしかない


そして仲間の


まもなく
僕はblogを卒業する


こうした
つぶやきも
無くなる

顔の見える
現実社会に立ち向かう


次に
ノルウェーの森を読む時

目の前に
ミコノスの海が
見えるように