人生初ブログpart2です!

どーもっ!好きなおかずは最後までとっておく派のthekingofthebeastです^^
ときに今日はイースターでしたね。(タマゴ、サガソ♪タマゴ、サガソ♪)チョコレートを頂けるすばらしい日...と考えている私は単純かつ子供だな~と、つくづく思います....。とにかくたくさんチョコをいただいて本当に素敵な一日でした♪^^v

今回は私の留学に関するルーツを年号のようにして記しておこうかと思います。

2011年:中学1年生。留学に興味を持つ。両親に相談。

2012年:旅行会社さんに相談。金額などを詳しく聞き両親がオーケーをだし留学が(私の中では)決定。

2013年:三者面談等で留学を学校側に告白。担任の先生が留学経験者だったこともあり、スムーズに進行。

2014年:待ちに待った夢の海外一年目。4月から12月の約8ヶ月を語学学校で過ごす。

2015年:高校二年生として高校に入学。苦しい一年でした..

2016年:現在


というような感じです。

そうなんです。私実は高校1年目を語学学校で過ごしたのです。
いやー楽しかったです笑
語学学校というのは主にその国の言葉を学ぶための学校で、私の通っていた学校では朝の9時から昼の3時まで英語だけ学ぶというのが基本でした。クラスは自分の英語のレベルで分けられ、月に一度あるテストの成績でクラスが上がったりそのクラスにとどまったりが決められます。※私の通っていた学校の事ですので、他の学校も同じであるかは分かりません^^;
私のスタートは一番下のクラス、beginner でした。まあ当然と言えば当然です。中学の英語のテストでは大概平均点の若干下...良くて平均というのが常でした。海外のドラマや映画も全く見た事ありませんでした。(未だにハリーポッターを見た事がありません....)しかし、私の性格上そんな事は全く問題ではありませんでした。能天気なんです...なるようになるわ~と恐れを知らず、英語になっていない英語で周りに話しかけて回りました。
あと、当時私は携帯を所持しておりませんでしたのでそれが私の第一ミッションでもありました。しかしもともと持っていなかった物なのであまり必要性を感じず、結局携帯電話を手にする事が出来たのはニュージーランドに来て1ヶ月と半月がたったころでした。家族や親戚からは思ってたより早く連絡が取れてよかったとこれまた能天気な返答もありました^^;両親や友人に初めて携帯で連絡をとった時はとても新鮮でしたが、すぐに携帯の小さなスクリーンを見続ける事に疲れ、携帯を携帯しなくなりました....。

語学学校は大半が自分より年上の方々ばかりで、とても居心地が良かったです。色々な国の話を聞いたり文化の違いについて話したりと、会話をする事自体が大きなメリットになっていました。

長くなってしまいましたがまだまだ語学学校について書き留めておきたい事がたくさんありますので次回にまわさせていただこうかと思います^^;
ここまでお付き合いくださった方、本当にありがとうございます。まだまだ言葉が拙く、まとまりのない文面になっていますがどうか温かい目で見ていただければ光栄です^^

それでは失礼しまーす^^