錫ジグヘッドでも好釣果
同じ重さのジグヘッドに比べ根掛り回避性は高いが、スイミングさせると浮きすぎて一定層を引けてない感じがしました。
カルティバのジグフックなので刺さりも良く、ナローゲイプで細身のグラスミノーやバスミノーでも使えるワームキーパー、市販ジグヘッドを使っていて感じたストレスを全て排除した形でお気に入りです。
そして思わぬ外道も
昨年秋に苫小牧ボートで釣れた釣れたサイズよりも大きく驚きました。
強竿スピンコブラQ7だとフッキング時に口が壊れてしまい久々の魚キープで
海面には無数のカタクチの群れ
サバに夢中になり朝マズメを逃し、生憎の雨で釣りが出来ない時間もありアブは不発だったが、際には沢山の金アブが泳いでました。
サイトで釣ってやろうと試みたが中学生の時にみた田辺哲夫氏のバラエティと言うVHSビデオを思い出し諦めました。 卵を守る際の金アブは大事に扱え。と言う言葉がこの時期特にリピートされます。

























