「変わりたいのに、なかなか変われない」
そんな風に感じたことはありませんか?

 

理想の自分に近づくために「何を始めるか」も大切ですが
実は「何をやめるか」のほうがもっと大事です

 

年商は20億円の小田切あさぎさんの

魅力覚醒講座でも
「不要なものを手放す」

というワークがあります

 

そして私は
その小田切あさぎさんの魅力覚醒講座を受講しておりますが

その後には

魅力覚醒講座を受講して2年?(3年?)で
年商億越えになった女性起業家様からも
魅力覚醒講座を受講しております

その方からも

「不要なものを手放す」
ということをいつもアドバイスいただきます

 

今日は、私自身が“自分を変えたい”と思ったときに実感した、
理想の自分になるために今日からやめるべき3つのことをお伝えします

 

 

  1,「どうせ私なんて」と自分を下げる口ぐせ

 

何気なく口にしていませんか?


「私なんて…」「どうせ無理」「もう遅い」

 

この言葉は、脳に“できない理由”を刷り込む魔法のような言葉です


脳は“言葉どおりの現実”を探しに行くため
自分を否定するほど、理想の未来からどんどん遠ざかってしまいます

 

まずは意識的に

「私ならできるかも」
「やってみよう」

という言葉に変えてみてください。

脳のスイッチが「制限」から「可能性」に切り替わり
行動力が自然と高まっていきます

 

 

  「完璧にできなきゃ意味がない」という思い込み

 

理想を高く持つことは素晴らしいこと
でも、その理想が“行動を止める原因”になっていませんか?

 

「ちゃんと準備してから」
「もっと痩せてから」
「完璧な自分になってから」

 

そんな風に思っているうちに、あっという間に時間が過ぎていきます

 

理想の自分に近づく人は、“未完成のまま動く人”


完璧じゃなくてもOK

小さな一歩が未来を変えます

 

 

 

  「他人と比べて落ち込む」習慣

 

SNSを見て、他人の成功や幸せそうな姿に焦る
「あの人はすごいのに、私は…」
そんな風に思うこと、ありませんか?

 

でも、比べるべき相手は“昨日の自分”だけ


他人のステージを見ても、自分のペースは見失ってしまいます

 

少しでも成長したこと、頑張ったことを自分で認めてあげましょう


「昨日よりちょっと前に進めた私、えらい!」
そう思える日々の積み重ねが、理想の自分をつくっていきます

 

 

 

  やめることで、理想は自然と近づく

 

理想の自分になるために必要なのは、
「もっと頑張ること」ではなく


「もう自分を苦しめる考えを手放すこと」

 

今日からやめてほしい3つのことは…

  1. 自分を下げる口ぐせ

  2. 完璧主義

  3. 他人との比較

この3つを手放すだけで、心が軽くなり、自然と行動できるようになります


“今の私でも大丈夫”という自己信頼こそが、理想への第一歩です

 

 

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