はい。こんにちは。
OceanBlueDragonでございます。
皆様如何お過ごしでしょうか。
またまたマジョリティに嫌われる私の文章を掲載いたします。
今回もかなりカロリーの高い文章でございます。
ご覧いただく際にはその旨をご了承の上お願い申し上げます。
また、この文章の最終話の8/8は、
ご覧いただいた皆様に2択の選択していただき、
最終話をいずれか掲載いたしたく存じます。
宜しくお願い申し上げます。
そもそも前回の「Human Nature」が
好まれてれていたのか・嫌われていたのかも
不明なままの掲載でございます故・・・
私もどうすべきか解らずの状態でございます。
あ、でもヒトって「好き」の対義語は
☓「嫌い」
○「無関心」
と捉えられますので、私は・・・
嫌いを通り越してもうスルーされてるのか・・・
だから私のはあまり反応(いいね!とかコメとか)が無いのか・・・
ハァ。
凹んでおりますが、まあ、バレンタインですし、
大好きなリッタースポーツのチョコレート(美味!)を食べて
脳内セロトニンをアップさせてしのぎます。
ガーナチョコ(美味!)とかLOTTE商品で
ユヅ(羽生結弦選手)関連の商品がもれなく貰えるって・・・
引っ越しでおカネ無いのに!ロッテめ!
あと、こちとら(笑)ジュニアの頃からのユヅファンだ
(スーパースラム達成おめでとうございます)!
そこいらの3〜4年とかのパッと出の
追っかけのオバちゃん達と一緒にするな(怒)!
って怒っても何の意味も無いな。うん。
ではOまいります。
「Gone ['N Sync]」
あれから、ジェジュン達3人と別れてから、
どれくらい経っただろうか。
2・3年と数か月くらい、かな・・・の、今日。
日本と韓国で仕事に復帰し、どんなに忙しくとも・・・
少なくとも半月に一度、可能であれば行ける日は、
ジェジュンのひとり暮らしをしている部屋へ行く。
今日も、こうして。
あれから、ジェジュンは歌わなくなった。
「子供の頃からの憧れだった」歌手という華やかなこの世界から自ら退いたんだ。
精神的に追い詰められたお前は・・・
今思えば最初にオレを呼び出して、相談してくれたな。
事務所を離れる時も、まずはオレにだった。
「・・・もう、疲れたよ」って。
その時、オレには隠してたつもりだったらしいが、
オレに背を向け肩を振るわせ・・・明らかに泣いていた。
オレは「無理はするな」と肯定する事しか出来なかったんだ。
やさしく抱き締めてやりたかったが、
自分を抑えて背中を擦るだけしか出来なかった。
聴いているだけ、何も出来ないオレ自身も辛かったんだ。
抱き締めたらチカラが入り過ぎて、
「壊れて砕けて消えてしまうのではないか」と、
ある意味で「お前を殺してしまうのでは」と思ったから。
お前は見た目も中身もとても綺麗で繊細な「硝子細工」だからな。
まあ、そうだよな・・・
突然現れた「知らない」家族にカネを集られて、
裁判にまで縺れ込んで。
その上、大勢の義姉達の莫大な学費を請け負って・・・
「オレもみんなと同じように学校に通いたい。
普通の暮らしをしたいな。
でもそうしたら・・・
今の収入と支出じゃ無理だから・・・
学費なんて高くてとても払えないから、
諦めるしかないんだ。仕方無いよな・・・」
これが本音だったんだなって。
「みんなと同じように」、か・・・
自分より他人を優先してしまうお前。
お前はこころがやさし過ぎて、
耐えられずに自分から折れたんだよな。
芸能界を引退し、誰とも関係を持たなくなり、
家族とも、あれ程沢山居た友人達とも連絡を断っているらしい。
それからずっと部屋に籠もって、飼っているジジと戯れるくらいで、
ほぼ何もしていない毎日が続いている。
こころの傷は想像以上に深かった。
オレがここを定期的に訪ねるのには、多々訳有りで。
本当はもっと頻繁に来たい・・・出来れば一緒に住みたいのだが、
オレの事務所のスタンス・スケジュールや環境が
こうして愛しいお前の「傷を治したくて」通っている。
1/8終了・続きます。
はい。
今回はこころの傷を負った心身病的で苦しんでいるジェジュンに向き合っていく、
献身的なユノ。
でもそんなJJを観ているユノ自身も辛い・・・
いとしいヒトを助けたい一心で頑張るけれども
一寸先も観えずやはり辛い・苦しい・・・
これからの自分達の将来的に不安を抱える、
ある意味でのユノのこころの「闇」とでも申し上げましょうか。
辛い境遇に居るヒトとそれを近くで支えるヒト達は
本当に辛いものでございます。
ユノのこころも皆様に伝わるよう、
描写していきたく存じます。
余談ですが日本のみならず韓国芸能界の「闇」も
酷いらしいですね。
この曲は・・・てか'N Sync自体を
ご存知の方いらっしゃいますかね?
あまりにも懐かしい曲なので
「あれ?ジャスティン(Justin Timberlake)の古い曲?」と
思われた方もいらっしゃったでしょう。
当時アカペラグループとして好きでした。
BSBのライバル的存在でしょうか。大人気でした。
来日もしましたよね?
あ、しました、してます!
今現在「アナ雪(Frozen)」のエルサとアナの弟とも云われる
「ターザン(Tarzan)」の曲を
フィル・コリンズ(Phil Collins)とこの5人で
パフォーマンスしました。
凄え好きだったので幼いながらに覚えております。
折角なので来日しNHKで披露した曲
「It's Gonna Be Me ['N Sync]」
うわあぁー懐かしいぃー!
当時はこれが画期的でしたね。
これぞエンターテイメントの国・アメリカ!という感じで
(私は当時まだおそらく日本国籍だったと思います)。
ダンスやアカペラはやはり5人で
バランスがとれて丁度良い(?)かと存じます。
更にササッとPTXで'N Syncを歌詞付きでどうぞ。
「'N Sync Medley [Pentatonix]」
ユヅの件もございましたので、
おそらくこれの前のシーズンですかね?
Maksim Mrvica演奏の「死の舞踏(Totentanz)」の
エキシビがとても好きでございました。
阿部奈々美元コーチ&振付師の
選曲のセンスと振り付けが素晴らしくて大好きです。
でも動画見当たらず(涙)故
個人的SuperLikeの世界ジュニア選手権フリーの動画↓
髙橋大輔選手他結構フィギュアスケートに興味があり
(芸術系のスポーツは格闘家志望の私には無縁)、
最初に彼の動画をいくつか拝見した際、
柔軟性に富み動作が滑らかで表現力が高かった為、
「パンツスタイルの女子?」と存じておりましたが、
後程男子であることが判明。驚きました。
彼の才能は伸びることを願っておりましたが、
まさかの冬季五輪2連覇+高成績多数。
ある男子会(織田信成元選手・宇野昌磨選手の3名)で
「25歳で引退・プロ転向」と仰っていて、現在25歳。
如何されるのかは解り兼ねますが・・・
これからの活躍も期待いたしております。
ユヅのこの美しさ・・・ある意味エロ笑。
今回はお伝えしたい・すべきことが多過ぎて、
話が全くまとまらなくて
思いついたことをそのまま掲載してしまい、
かなりのカオス状態になってしまいました。
申し訳ございません。
Oでした。



