はい。
皆様如何お過ごしでしょうか。
OceanBlueDragonでございます。
個人的都合により妄想掲載が遅くなってしまい
申し訳ございません。
慣れない環境にて奮闘中でございます。
しんどいな。
毎日眠い&腹減りでございます。
てか政府!
特に与党(関係者含)!
働け!
この状況をどうにかしろよ。
マスクは国民全員に配るとか
出来もしないことを云うなよ。
国は本当に何もしないんだな。
こいつらこそ病気にかかればいいのに。
自分の身に降りかからないと解らないんだろうからな。
あーあ日本終了じゃん。
ハァ・・・
では、久し振りにOまいります。
「Gone ['N Sync] 6/8」
いつものように、行為を終えた後のシャワー。
ふたりでカラダを洗い合う、いつもの事。
だが、今日は何だか少しジェジュンの様子が
おかしかったような気がした。
唇を求め合いながらのシャワーも、いつもの事。
違っていたのは、呼吸もままならない程、
互いの唇が離れることがないくらいに
くちづけを求められた事だ。
「・・・ジェジュン・・・んっ・・・」
「黙って、お願い・・・」
「泣いてるの?」
オレから何かを隠すように。
「・・・違う、シャワーだよ・・・」
・・・嘘だ。
ジェジュンの嘘を付くときの癖、出てるよ。
くちづけた唇と舌が震えてているのも、気付いていないのか?
・・・でも、何故泣くの?
__オレと一緒に居て何か辛いのか?
__それとも何か他に理由があるのか?
__その涙は何を意味している?
こんなに近くに居るのに、
オレのアタマに一抹の不安が過った。
執拗に舌を追いかけられ、求められて・・・
濡れたカラダを拭き合う時も、ずっとだった。
結局はオレも凡てに答えてしまった。
「・・・ん、ちょっと、待ってて・・・」
やっと解放され、オレのバッグから
持参したミネラルウォーターを取り出す。
「ジェジュン、飲んで」
「・・・うん」
受け取ってキャップを開け、
黙って飲むお前を確認する。
「シャワーを浴びると水分を失うから」
と云い聞かせ、毎回飲ませているが、
これには別の理由がある。
このボトルの中に睡眠導入剤を混入させているからだ。
飲ませたら、服を着せ
再びベッドへ寝かせる。
オレもとなりに寝転ぶと、
嬉しそうに抱きついてきて、
とりとめのない会話をして・・・
その両腕のチカラが抜けていき、言葉が少なくなると、
オレの腕の中で眠ってしまうお前。
こうしていつも寝かせているが、今日の会話は些かおかしかった。
「ねえ、ユノにとって、『オレ』って何?」
「お前は・・・そうだな、『オレの天使』」。
「どうして?」
背中のタトゥーを指で辿った。
「かわいいし、それとここに
こう・翼があるだろ?
だから。オレのかわいい天使。
世界で一番綺麗で、かわいくて、いとしい天使だよ」
ふわりと笑った、お前。
「ハハッ・オレが、天使?」
「そう。愛してるよ」
ジェジュンの瞼が重たくなってきたようだった。
瞼にもキスを落とす。
「ユノの、天使・・・ハハッ。
ユノ、大好き・・・でも、また目が覚めたら
居なくなっちゃうんだよね・・・」
何か口籠り、別のことを云いたそうにしているようにも観えたが・・・
睡魔には勝てないのだろうか。
「ねえ、オレ、
ユノのキス・大好き・・・
もっとキスして・お願い・・・」
「ん、いいよ。
ジェジュンが満足するまでしてあげる」
そう云い、ジェジュンの頬に、鼻の頭に、額に・・・
軽いキスを幾つも落とすと、
気持ち良さそうに微笑んで目を閉じた。
「ユノ、大好きだからね・・・」
しつこいほどに舌を絡めて、深い深いくちづけ。
更に唇が離れても何度か軽くくちづけ、
もう既に眠りに落ちていたお前からそっと離れ・・・
ブランケットを掛け、荷物をまとめて、
部屋をあとにした。
「・・・愛してるよ、ジェジュン・・・」
そう云いながらも、どこかにオレ自身も「疲れ」を感じていた事も事実。
言葉の後に、溜め息が出た。
不安が過ぎる。
ジェジュンは昔のように笑ってくれるのだろうか。
こんな関係がいつまで続くのだろうか。
オレの取っている行動は正しいのだろうか。
本当にこのままふたりとも歳を重ねていけるのだろうか。
「・・・本当に、いいのか?」
ずっと考え続けてきた事が、とうとう声に出てしまった。
6/8終了・続きます。
はい。
今回は久し振りの掲載なので
個人的にちょっと緊張気味。
「つまんねぇな」と思われながらも
ご覧いただけることをただ願います。
私自身も何故これ程までに文章表現力がゼロに等しいのか
解り兼ねます。
アタマが悪いので。
新生活で「もの」がございません。
現在、テレビ・洗濯機・フリッジ等、
何も無い生活。
炊飯器も無いのでお弁当が難しい、
そもそも大好きな料理が
あまり出来ない(過度の偏食)ので食が満たされておりません。
いっそのこと外食を食いまくるべきでしょうかね笑。
デリバリー系(UberEats等)も注文いたしたく存じます。
タンパク質(肉系・ホエイ系)の無い生活はイヤでございます。
てか食料品が店の棚に無いって・・・
何と申し上げましょうか・・・
皆様は「甘いお菓子としょっぱいお菓子」の
2択でしたらいずれを選ばれますか?
私は「しょっぱいお菓子」でございます。
甘いものは基本苦手・・・
だけど食べない訳にはいかない状況で
仕事上の上司との付き合いとは云え、
無理をして食べるのが辛いのです。
前回に引き続き、
ユンジェにうるおいを。その②
このカートとブレインの初対面から
このショー、そしてその後カフェテリアでのもてなしの中で
ブレイン(DarrenCriss as BlaineAnderson)の
「自分はゲイである」と
ハッキリとカミングアウトして
カート(ChrisColfer as KurtHummel)
(ゲイとして生きにくい環境に居る)と
向き合うやりとりが凄く好きでした
(この動画だとショーまでしか無く
申し訳ございません)。
ユンジェの出会いもこんな
淡い気持ちになるものだったのでしょうか。
私はこの回もとても好きですね。
「Teenage Dream [Glee Warblers]」
新しい環境・・・
ここ(仮職場立地周辺)凄いなぁ。
特に外国人のお店の客引きは熱量がスゴイ・・・
悪く云えば「要らない」と申し上げても
とにかくしつこい。うるせぇ笑。
インバウンドも凄いですよね。
特にドラッグストア。
私自身もいつまでここで学ぶのか、
いつ移動がかかるのか・・・
謎でございます
(現在駅から仮職場までほぼ毎日ここを必ず通らなければなりまぜん)。
「Rather Be [Pentatonix]」
またまた余談でございますが、
過去にこれで文章を作成いたしました。
全く知らないイングランド人と
バーでビールを10杯?もっとかな?程
奢っていただき、ファッと浮かんだ文章。
まあ、これもユンジェミンでございますが。
「Inside Your Head [三浦大知]」
大知さん・・・
何度観聞きしても
なんてセクシーなのでしょう。
当時20歳でしたかね?
コレオグラファーも監督指示も
凡て初めてひとりでこなされた作品。
そして私が大知さんの曲の中で
最も好きな作品。
これを観て聴いて彼から離れられなくなりました笑。
私のこの文章をご覧になりたい方、
どうぞご一報くださいませ。
何か特別な理由が無い限り
お見せいたしませんが笑。
Oでした。

