2006/08/07 02:17 アップ記事
あい、なぜか左の股関節が1日中痛かったイギーでござる、こんばんは。(原因不明)
最近バイト中に副支配人が新人Mさんに色々質問して、からかってる。
(明るい副支配人は立場上、孤立しないように新人のMさんに気を使ってるわけです。)
「この店で一番かっこいい男は?」
「この店で一番のタイプは?」
などなどw
Mさんは笑いながらいつもそれに「Kさんですよ~(*^_^*)」と答えてた。
そして今日も副支配人が話しかけてた。
「休日何してるの?僕はいつもMさんのこと考えてるんだけど(^_-)-☆」
などなどw
しかし、副支配人。ここで何を血迷ったか、
「じゃあじゃあ、この店で
一番お兄ちゃんになってほしいのは?」
と聞きやがった。
なんつーことを聞いてるんだ…とイギーが思った瞬間、
「イギーさんっ!」
間髪入れずに(質問後一秒以内)、Mさんから予想外の答えが返ってきた。
一同 → (゜o゜)
えっ。
そんな。
なに、勢いのあるその即答?
心の準備が。
リアクションが取れない。
キッチンが静まり返っちゃったんですけど。
さすがの副支配人も黙っちゃった…。
さらに勢い込んで、
「イギーさんみたいなお兄ちゃん欲しいです!!」
と言われた。
えー。
イギーの微妙な頭の中↓
お兄ちゃん?
確実に恋愛対象外?
男として悲しむべき?
でも親しみを感じられてる?
これが世にいう萌えの世界?
極楽山本?
恋愛対象の可能性?
男として喜ぶべき?
「…あ、ありがと…。 (^_^;)」と言うのが精一杯のイギー。
リアルで言われてちょっとドキっとしてしまった。
帰りに更衣室で着替えてるとき、副支配人に
「他の質問は愛想で返してたけど、アレは本気だったね(T_T)」と言われた。
ちょっとアキバ系?の気持ちがわかったイギーでした。