今日も色々雑用をしてきたイギーです、こんばんは星




さて、今からこのハガキを大量に書かなければ。



2008/09/18ハガキ


つい最近、バイト先の某カラオケ店(画像に名前出ているけどw)のキャンペーンが終わりました。



その期間中に、特定のメニューを注文してくれたお客さんに配ったハガキ。



実は(?)このキャンペーン、限定販売でした。

1店舗あたり、限定5食の押し寿司と、約20食限定のブルスケッタという2メニュー。




キャンペーン期間は約1ヶ月もあったけどメラメラ




誰がどう考えても、そこまで限定してしまうとすぐに売り切れで、その後のお客さんからクレーム続出パンチ!

さらにポスターなどの大々的な販促物費用がムダに。




女の子お客さん「さんまの押し寿司1つちょうだいビール


男の子イギー「申し訳ございません…こちら大好評につき完売いたしまして…あせる

  オバケ心の声「企画部が馬鹿で、在庫が初回納品の分しか無いんですおやしらず


女の子「なんでないのよーーーーーパンチ!


男の子「申し訳ございません、限定販売でして…代わりに他に何かご注文は…」

   オバケ「ホントに。メニューの一番上に置いてあるし、ポスターも廊下に掲示してあるのにおやしらず


女の子「じゃあいいわメラメラ増やしといてねグー


男の子「…はいグッド!

 オバケ「ウケルことに、追加発注できないんですドクロ






経費削減をかなりうるさく言われているんですが、企画部でかなりムダが発生しているようなw



ま、そんな糞キャンペーンも無事終わり、この応募ハガキが余りました。





1店舗あたり2メニュー合計限定約25食ですが、


ハガキが40枚くらい余っているんですけどw




…企画を考えた人達は…このハガキをどうしろと…。



資源のムダなので、ワタクシ責任を持って応募させていただきます!!チョキ

もちろん、彼女や兄弟の名前&住所でw





あ、ちなみに、今回のキャンペーンでなぜ「さんま編」と書いたかというと、

どうせそのうちまたキャンペーンが始まるだろうからですw


そしたら「●●編」として、シリーズ物にしますあせる






あ、そういえば、イギー自身は一食もサンマメニュー作らずに終わった…レシピすら読むこともなく終売w

今日もナルコレプシーなイギーです、こんばんは天使



最近でもないんですが、ノートパソコンの、画面とキーボードのつなぎ目にあるヤツが不調です。


…名称わからず、説明もうまくできないんですが…。

画面がついたり消えたりする判断になるヤツです。


…うーむむっ


と、とりあえず、使っていると、時々勝手に画面が暗くなります。

ヤツがぶっ壊れ気味だからだと思うのです。





最初は画面(これも名称わからない)を閉じたり開けたりして画面を再び明るくさせてたんですが、

ふと、「あ、別に画面を動かさなくたって、ヤツだけツンツンすればいんじゃね?ひらめき電球とわかり、

以後画面が暗くなるたびに優~しくツンツンしてます。



でも、ご機嫌ななめなアイツは、しつこい。


正直、「かまってくれー」の頻度の高さにウザーーーーイ。



ガツンと言ってやりたいんですが、逝ってしまうと最悪のバッドエンドを迎えてしまいます。





アレ、ナンノハナシダ?あせる






そうそう、アイツです。総体的にはPC君です。


どうしたらいいのだろう?


修理に出したら、部品交換とかで数万円取られるのかな…。



勝手に外科手術したいですが、さすがに素人なので我慢我慢…。



今日も彼女宅で更新中のイギーです、ヒヤヒヤこんばんわわわわガーン



DVD見ました。



L change the WorLd


ご存知(?)、デスノートの続編(スピンオフ作品)です。




ストーリーは、「Lの最期の23日間」です。

キラとの闘い後のLの話です。テロ組織となんちゃらかんちゃらw






では、早速感想。






久々の駄作でしたドクロ



『ジェリー』 以来の、久々の逆ヒットでしたw



内容がつまらない。

ストーリー展開が出来すぎクン。

敵役がうさんくさい。弱すぎる。


と盛りだくさん。



デスノートの続編と言っていいのかどうか迷うくらいのB級(C級?)でした。

前作のキラ(藤原竜也)が魅力的だったことがよくわかりました。すげーな、キラはw



細かく言うと、


高嶋政伸始め、敵役がダメダメすぎる。

特に、テロ集団メンバー三沢初音役の佐藤めぐみが、もう安っぽすぎてイタイパンチ!



味方の南チャンも安っぽすぎる。

そもそも、役としていらなかったような。

ギャグ要員として必要だったってことなのか…?



Lが弱い。頭使えば楽勝なのに、もはや一般人。

基地も簡単に見つかり、防御も簡単に破られ、「え、そんなもんなの?えっ的な。



「デスノートとは違うLの一面が見れる」っていうことが映画の売りだとは思うけど、

そこにこだわりすぎて、違いすぎてアレルギー。

意外さにこだわりすぎて、ギャグに走って安っぽくなってしまってる。


走った後の姿は、もうLではなくて松山ケンイチに見えちゃったりした。




日本映画の駄目な点を集めちゃったような。

年齢設定を下げすぎちゃったような。




結論:オススメしません。