秋月珠菜です。


滋賀県高島市にある白鬚神社に行ってきましたあし

滋賀県民ながら、長い間他県で生活していたこともあり、初めて訪れた神社です。


説明できないのでインターネットより抜粋↓

「全国にある白鬚神社の総本社。近江国最古の神社とされる。沖島を背景として琵琶湖畔に鳥居が浮かび、『近江の厳島』とも称される。」-Wikipediaより。


宮島にある厳島神社には一度行ったことがありますが、そのときは生憎干潮時でしたしょぼん


琵琶湖にどっぷり浸かった鳥居は、もちろん厳島の大きさではありませんが、透き通った湖面に浮かぶ姿が美しい!キラ



琵琶湖畔に浮かぶ鳥居


こんな場所があったんですね~。

滋賀県って、「観光地としてもっと商売っ気出せばいいのに」と思わせるほど貪欲さがなくのんびりしてるように感じるのですが、取り残された歴史がひっそりと息を潜めているような慎ましさがいいんですよね。


人間も、自己主張ももちろん大事なんだけど、誰に認められるでもなく静かに役割を果たしている人って魅力的ですラブラブ前に出て目立っている人よりも注目してしまいます。


そういえば、陰陽五行説は、天地万物はすべて陰と陽からなりたっているという考え方で、例えば前者が陽、後者が陰で、明と暗、火と水、天と地、表と裏、上と下、男と女、剛と柔、昼と夜、動脈と静脈、西洋と東洋、太陽と月、遠心力と求心力、活動と静止・・・などがあります。


個人的には、陽もいいけど陰の持つ属性に惹かれることが多く。例えば女性女の子

母性というこの世で最も尊い能力が与えられつつも、肉体的に弱められていることの意味。


ここに女性の偉大な存在意義が隠されているのだと思います。見えないところに真理がある・・・この世の事物は実に巧妙に作られているものなのですキラキラ


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秋月珠菜です。


あけましておめでとうございます。


ついに2014年がスタートし、あっと言う間に三が日も過ぎ去ってしまいました。


子供の頃は、まさか2014年に自分がこんな大人になっているとは思いもしてませんでしたが・・・どんな大人になっているかは秘密ですにひひ


伊勢流陰陽五行学の師、伊勢瑞祥先生によりますと、2013年は水の年汗、2014年は火の年メラメラなんだそうです。思えば2013年は世界中で洪水などの災害が多くありました。


2014年は火山の噴火が増えるのでしょうか?想像したくもありませんが、とにかく世界中の人に平安と幸せがあることを祈るばかりです。


そういえば伊勢先生、こんなことも言ってました。今世紀は偏印の時代だと。


偏印という星は、都会的な独特のセンス、発想、奇抜さ、流行を表しており、これまでの時代に発明されてきた既存の物をうまくアレンジして成功するのが今の時代だと。


なるほど、先日ネット上でアイディアに満ちた動画を発信することで億万長者をめざす若者の姿をTVで見て感心したところでしたが、今は才能さえあれば誰にでもチャンス到来する、まさに偏印の時代ですねひらめき電球


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