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* no place like home *

~ この世は愛から

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* no place like home *



『上善如水』(ジョーゼン ミズノゴトシ)といえばあの、美味しいお酒が思い浮かびますが♡
今回は日本酒ではありませんっ
*さらりとした清らかな飲み口が大好きで、しょっちゅういただいております♡
大好きな日本酒の話は延々とできそうですが、
今日はやめておきます(*^▽^*)


白瀧酒造さまより、保湿ジェルを使わせていただきました

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上善如水 ホワイトゼリー
( 保湿ジェル ・ しっとりタイプ )
40g  4,200yen
スパチュラ付属
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白瀧酒造さんが化粧品を出していると知ってまず驚きました
しかしながら、昔から日本酒を造る人の手は美しいと言われてきましたから、
それを思うと納得

*白瀧酒造さんの所在地 → 新潟県南魚沼郡湯沢町
→ 魚沼と言えば日本一の米処 → 美味しい日本酒、、♡
→ そこから生まれたコスメ → 良さそう~~♫
こんな連想をした私です^^

お米の発酵成分を原料とした本格スキンケア化粧品
それが 『 上善如水 SkinCare 』シリーズです


* no place like home *



【 全成分 】
水、BG、コメ発酵液、グリセリン、PEG-75、ソルビトール、ペンチレングリコール
トリ(カプリル酸/ カプリン酸)グリセリル、スクワラン(植物性)、コメヌカエキス
酒粕エキス、チューベロース多糖体、水溶性コラーゲン、トコフェロール、シア脂
アラントイン、アミノカプロン酸、PEG-20、PEG-8、キサンタンガム、カルボマー
水酸化K、メチルパラベン

お米由来の成分、コメ発酵液・酒粕エキス・米ぬかエキスがしっかり配合

しっとり成分の、シアバター・植物性スクワラン

月下香の花弁から抽出された、チューベローズ多糖体
( → 仕上がりが“さらり”とする効果あり )


何よりも朗報は、【 界面活性剤を使用していない 】こと
バリア機能を破壊してしまうものですから、これはうれしい


よーく伸びるから、少量で大丈夫
たくさん取るともったいない^^

しっとりするのに、本当に“さらり”となるんです
さっぱりとも違う、しっとりなのにさらり、というのは特徴的

さらりとしているから、
上のファンデーションがヨレることもなく、
相性もばっちり

吟醸酒のような芳香が心地よく、
やさしく、清々しい保湿ジェル

朝晩使える、頼もしい自然派化粧品です



$* no place like home *



上善如水 Skin Care シリーズは、
洗顔料からフェイスマスクまで揃っています

カタログから特に気になったのがこちら
ハンドクリーム( チューブタイプ 40g 1,050yen )
これは使ってみたいです!!



【白瀧酒造】 上善如水 ホワイトゼリー 40g

¥4,200
楽天 上善如水 オフィシャルショップ





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昨日、カスタムカラーで発注していた一眼レフが届きました♡
はやる気持ちと、キズをつけちゃいけないと超慎重になる気持ちで、
ひとり、ぎこちなくなる私

おそるおそる液晶保護フィルムを貼って、
おそるおそるレンズを装着して、
びくびくとスイッチON

*テーブルにふかふかタオルを敷いて作業しました
擦りキズ、切りキズ、NOーーー!!!
ど緊張のなかでの対面、初期設定となりました~


最初の一枚は「家族を撮る」と決めていました
幸い、期末テストが二限で終わって帰宅している息子がいる~
ばっちりファースト・ショット、いただきました

息子っち、
「 いい音だね(←シャッター音)」とひとこと

「 でしょ♡ 」

もう外に出て撮りたくてうずうず

説明書も読まず、とりあえずON/OFFだけ覚えて、いざ外へ
撮影場所を探しに、自転車で疾走する私



* no place like home *




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設定が何もわからないので、
わからぬままに撮って、ノン・加工、ノン・トリミングです
撮ってそのまま

カメラの紹介をする前に、
写真の方が先になってしまいました~
うれしくって、とにかく撮りたかったので^^
写真機の写真はまだ撮ってません汗

なんといっても超ど素人が購入日に訳がわからず撮ったものですので、
どうぞあたたかい目で,,,
ピントの位置がむちゃくちゃですね
お恥ずかしい~ (/ω\)

ここが私のカメラライフのスタート

一年後、二年後、
今日のこの写真を見て「なんじゃこりゃ~」と赤面して、
( すでにしてますが )、
こっそり削除してるはず^^

次回はカメラの紹介しますっ




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ずっと欲しかったデジタル一眼レフを購入しました
使用中のコンデジ RICOH CX3 、
設定が細かくできて背景ボケも作れるのでお気に入り
ボケのある写真を撮る楽しさに目覚め、
もっといろいろな写真を撮ってみたい、
そう思わせてくれたのは RICOH のおかげ

****************

さてさて、デジイチ素人の私、
「どのカメラを買うか」という、大きく、そして楽しい問題に直面する
その過程で得る知識は少なくない

以下、
ど素人の私が「この一台!」を選ぶまでを、
冷笑しながらご覧ください♡

****************

「機種」ではなく「メーカー」の選定から

● Nikon → CMキャラクターの木村さんが苦手なのでNikonは持ちたくない
( “カメラ道”の邪道まっしぐら~ )

● CANON → みんなが持ってるからなー
( 私のあまのじゃく現る )

● SONY 、Panasonic → “カメラ屋”、のイメージじゃないな~

● ORYMPUS → 「PEN」、これはいいかも♡
ん? PENはそもそも「一眼レフ」ではないらしい(それすら知らなかった素人です,,,)
ファインダーもない( ファインダーは絶対ほしい! )


選ぶ過程でわかったことなのですが、
カメラのボディそのものに「手ぶれ補正」をつけているメーカーと、
そうでないメーカーがあるそうで
ボディに手ぶれ補正があれば、補正なしのレンズを買っても問題ないという恩恵
超初心者の私はレンズ内補正のメリットを活用できそうにもなく,,,

手ぶれ補正機能内蔵の一眼レフを出しているのは、
現状では ORYMPUS と PENTAX の二社 ( + SONYのαシリーズ )

じゃあ、PENTAXで決まりっ!


調べてみると、
PENTAXは派手な広告を打たないから印象が薄いけれど、
実際は銀塩の頃から一眼レフの老舗なのだとか
真面目な製品作りに熱心なファンは多い、らしい


メーカーが決まればあとはすぐに決まりました

PENTAX一眼レフのエントリー機でありながら、
中身は中級機に迫る性能を持つボディ♡

しかも、ボディとグリップの色を自分で決めて注文できる
全部で120通り

最初の一台だから、自分でカスタムできれば愛着も一段と湧きそう♡


パネルを買って自分で「着せ替えするカメラ」はあるけれど、
受注生産で最初から作ってくれるメーカーは他にはない
生産の現場を想像するに、受注生産なんて時間・手間・コストのかかること、
大手はやらないんだろう
PENTAXの心意気を買いたい

発注したのが二週間ほど前なので、そろそろ完成かなぁ

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最近は街中でカメラを持っている人を見掛けると、
「どの機種?」と気になって仕方がない^^

選ぶ基準はまさに人それぞれ
「その一台を選んだ決め手を教えてください♫」と聞きたい衝動に駆られる☆




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