〜エピローグ完結〜
まずは「エピローグその2」を読んでね。
「よしっ!わたしは上手くいってるぞ(^_^)v」って。
「これからもわたしは行きたいとこに行けるぞ‼︎」って思ったわたし。
次に貰ったご褒美は
「宮崎に行けたこと」
これは、次男のサッカーのおかげでもあるんだけど。
次男が初の県代表選手に選ばれて
その試合が「宮崎」であるってなったのね。
始めは主人から
「行かれんっちゃ。宮崎とか」って言われてたのね。
「見たいもーん。行くもーん」って
わたしは言ってたの。
でもなかなかOKが出なくてね。
そしたらね。
同じく代表選手に選ばれた子のお父さんが
わたしと主人が一緒にいる時に
「宮崎行きます?僕、行けないんですよね」
って言ってきたの。
わたし、「はい!行きますよ」って即答。
結局、主人もOK出さざるを得なくなり…

行きました(^_^)v
(↑これはグランド)
後から調べたら
宮崎のパワースポット巡りをしてた

☆
面白いのがね、
この「宮崎に行けた」っていう事実を
「宇宙からのご褒美」とも捉えることが出来るし
「導かれてる」とも捉えることが出来るし
「思考は現実化する」とも捉えることが出来るのね。
もちろん、「偶然だ」とも。
結局、どう捉えるか、なの。
1つの現象に対して
人それぞれの解釈があるからね。
っで、わたしは単純に
「おもしろ〜い」って思っちゃうのね。
それだけで「わたし」が喜んでるの。
それを続けていると
「わたし」を喜ばせる面白いことが
次々と起こっていって
ますます「わたし」が喜ぶっていう連鎖が起きてくる。
ホント、シンプル。
☆
実は、毎瞬、毎瞬、ご褒美が降り注いでてね。
最近では、それに気付くのが早くなってきたから
しょっちゅう宇宙に「ありがとう」を1人でもつぶやいてるの。
「あっ、これも!ありがとう」
「あっ、またこれも!ありがとう」って。
数が多くて記事に出来ないけどね

☆
「ありがとう」ってね。
「受け取った」ってことになると思うのね。
どんどん受け取ってくと
受け取り上手になって
それでもって「わたし」が喜んでるから
さらにどんどん贈ってくれる。
そんなシンプルな法則だよ。








