忙しさと苦手を手放し、
さらに上質なサービスを提供しませんか?
忙しい女性起業家さんに向けて、
外資宝飾ブランド広報の経験を活かし、
[上質]かつ[人間らしさ]を大切にした
裏方サポートをさせていただきます。
塚原さとみ|Satomi Tsuakhara
起業をされている女性で、
[マーケティングに違和感を感じる...!]
という方、実は少なくありません。
起業スクールで必ず出会う、
「マーケティング」という言葉。
お客様をリストと呼んだり、
教育すると言ったり。
そんな言い方ってあるかしら。
なんだか失礼じゃない?
と違和感を感じていたのは
紛れもなく、私です。
無機質さを感じる、
と言いますか・・・。
でも、よく考えてみれば、
マーケティングを作ったのは男性。
男性の表現なんだと理解すれば、
「なるほど」と納得
(男性に失礼ですが、笑)
それならば、
私たち大人女性は
マーケティングの本質を捉え、
賢く活用すればいいだけ。
マーケティングへの違和感と
一方で必要性も理解しているという矛盾で
長らくモヤモヤしていた私ですが、
やーっと!
矛盾の雲海を超えて、
クリアになったんですね。
これには
気付きの背景があります。
私は8年間、外資時計宝飾ブランドの
マーケティング部に所属していました。
欧州系とは言え、外資は外資なので
どんなPR施策でも広告でも
本国からは常に「数字」が求められる世界。
さらに、現在は
起業女性の裏方サポートのため
ビジネスやマーケティングについても
学んでいます。
そこで、折り合いポイントを見つけて
しっくりときたのです。
マーケティングとは、思いやりだった!
ということに。
マーケティングというと
無機質に思えるんだけれど、
お客様を知りたい、理解したいと思い
実際に行動すること。
例えば、私であれば
クライアント様のことを
以下のように日々考えています。
・どんな1日を送っているのだろう
・朝をどんな気持ちで迎え、
寝る前はどんなことを考えているんだろう
・辛いのは1日のどんな場面だろう
・充足感を感じるのはどんな瞬間かな. etc.
このように考えていたら
ある発見があったんです!
相手を知りたいと努力すること
=マーケティング、とするなら・・
それって、
[思いやり]であり
[愛]の視点。
血の通う相手の気持ちを慮ることは、
AIや数字だけではなく、
人間だからこそ成せること。
だから、
マーケティング用語を
私はこのように言い換えます。
リストではなくて
お客様。パートナー。
教育するではなくて
お客様と信頼関係を深めること。
どうでしょうか。
なんだか馴染みのある言葉に
聞こえてきませんか?
だから・・・
マーケティングを毛嫌いするのではなく
マーケティングという
先ゆく先輩方の学びを
ありがたく受け取り、
耳障りに違和感がある言葉は考え方は
馴染みのある言葉に変換しながら
考え方の本質を捉え、賢く活用すればいい。
たったそれだけのことだったんですね。
外資ブランドPRだった頃の私は、
「私はお客様を数字でなんか見ていない。
お一人おひとりが個性を持つ、
血の通った人間なんだ!」
と意地を張っていました。
けれど、あれから年月が経ち
考え方もまあるくなった今
(つまりは歳を重ねた今、笑)
うまーく活用できる土台が
やっと備わったというわけです。
だから、今後、起業女性さんたちの
裏方サポートをさせていただく際には、
マーケティング用語を使ってではなく
マーケティングの本質だけ抽出した方法で
丁寧に、品よく、
サポートさせていただけたらなぁ。
と思っています。
裏方サポートであろうと
1部のサポートであろうと、
女性起業家さんのビジネス全体を
同じ視座できちんと理解した上で
一緒にお仕事させていただくことで
的を得た仕事をしたいのです。
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□ 塚原さとみ|Satomi Tsukahara
ANA接客2年 → 外資ブランド広報PR 8年
□ サービス
【起業女性の裏方サポート】
・コンテンツ制作(壁打ち、LINEプレゼント、講座資料など)
・Instagram投稿作成
・事務、秘書業務
・パーソナルアシスタント etc.
□実績
・講座コンテンツのテキスト作成 3件
・起業:商品の販売経験あり → 満席
(認知、プロモ、セールス、コンテンツ制作)
・SNSプロフィール、ブログ、メルマガ添削 30件
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