これからはもっとブログ更新したいです

2012年本当にいろんなことがあってなかなか自分のことというものは出来なかった

2013年はもっとしたいことをするとしにしたいです

・・・といってももう3月だけどね!!


ここ最近で気になることといえば

そう

SOUL SACRIFICE

ではないでしょうか

モンハンがPSハードから離れて

PSユーザーはなかなかマルチアクションに恵まれませんでした

そこで出たのがこれ、SOUL SACRIFICE

魔法を使ったハンティングアクションだそうです

昨日konozamaだったのでできませんでしたが

今日

やっといとこと共闘しました


アカン・・・これモンハンや・・・


完全にモンハンですやん

かなり面白いです

いや、

モンハンと比べるとやはり見劣りはするんですけど

でもいい完成度です

魔法の強化とか スキルの設定 生贄 救済の選択

結構白熱して遊んでました

また魔物のデザインもファンタジーっぽくていいですね

イヤーいいゲームが来てくれたわほんと

今月は朧村正も発売なんでやること多くて

楽しい


今日みんなから誕生日プレゼントをもらいました

これです

NERVミリタリーバッグ

エヴァぽっさが抜けててかっこいい

皆さんありがとう

あけおめですみんな

昨年印象に残ったことは何ですか?

僕はやっぱり


ヱヴァンゲリヲン新劇場版:Q


でしょうか


破の続きだー wktk で行った方は度肝を抜かれたんではないでしょうか?

僕もその一人です

数々の新キャラ、新設定 世界観どれも TV版を含め今までのエヴァからはかけ離れたものでした


内容も破のエンターテイメント志向から旧劇場版を髣髴とさせるストイックな庵野節の演出に切り替わってます

これは賛否両論を呼びwebではさまざまな考察論が沸いて出ました


こんな感じです

まず世界線(こういうほかに言い方がない)

破のラスト、カシウスの槍が初号機に刺さりサードインパクトは防がれる

しかしQではニアサードインパクトが起こっている

ここでもう既に「結果」が違う世界であるということ


次に矛盾点


「今度こそ君だけは幸せにしてみせるよ」といったカヲルがQでは その目的を果たせずに死亡

なぜアスカが助かったのかという経緯がわからずじまい(これは矛盾ではないかも、デモきになる)

6号機が「完全自立型」(パイロットが要らない?ではなぜカヲルが乗っていた?)

セントラルドグマにはロンギヌスの槍が2本。破で出てきた槍とは形状が異なる


このことから

序→破→Qというふうに時間が流れていないのではないか、どこかで分岐したり繰返したりする世界線があると考えられると思う



さらに注目すべきこと


序のときにも言われたんですが 数字です


序・・・

シンジとゲンドウが対面するケイジ 第7ケイジ
シンジが病院で座っていたベンチの数 7脚
使徒を殲滅した際の虹       (日本では)7色
綾波と本部へ行くときに通過するゲート第7ゲート
ゼーレの人数            確か7人
冬月の台詞             14年前からのシナリオ・・・


破・・・

カセットのトラックがが26の後1に戻らずに27へ進む

Q・・・

カセットは28へ
14年後の世界(冬月が序で言ったときから28年後)
アスカたちの年齢 おそらく28歳
8+2号機
などなど

このほかにも新劇場版のおそらくキーパーソンであるカヲルの発言や 赤い海の波打ち際から始まる序冒頭などからループしていると考えるのが妥当です


さらにQでは

アスカのプラグスーツのつぎはぎの場所や 左目が 旧劇場版と同じであること
http://otanews.livedoor.biz/archives/51817553.html
また私を救ってくれなかったという発言

この矛盾点や各所の一致から考えるに

世界は

旧劇場版→序→Q(ここでさまざまな世界線に分かれる)→破→新エヴァンゲリオンへ

という時間で流れ、このすべてで記憶を保ったままループしているのがカヲル

なんて考えることもできるんではないのかなと思ったりします

つまり破の本当の続きはまだ描かれていないのではないかと


副題の(not)について言及しているサイトなんかもあるし、notアリorナシの世界線の考察は
かなりしっくり来るので一度見ることをお勧めします。

http://trivianews.doorblog.jp/archives/20200619.html

こんな事を考えても最後を見ないとなんともいえないんですけどねwww