グッとくる制服、やっぱり....ね
ブログネタ:グッとくる制服 参加中
どんな風にどこら辺がグッとくるのか、よく判らんが(笑)。
まぁ、基本的に私は脚フェチ、特にパンストフェチなので、脚が露出していれば制服だろうが衣装だろうが関係ありませんがね。
あ、グッとくる制服....だったか(笑)。
じゃ、この辺で♪
......。
値上げ、そして値下げ
ブログネタ:絶対値上げして欲しくないもの 参加中
公共料金ですね。電気、水道、ガス....。
でも、原子力発電所の存在云々でもめているうちは無理だね。
電気何て、皆、バッカバッカ使ってるのに、ね(笑)。無限エネルギーだと思ってる?ひょっとして。
被害者と加害者
加害者と被害者とのつながりが判明していますね。
「殺すほどなのか?」と思うのは私だけではないでしょう。
どんな方法であれ、殺人をするほどの理由があったのか?と、一歩進んだ見方をしてしまいたくなる。
警察の調べで、被害者側に怨恨があったのでは....?とのことだ。
誰が見てもそう思うだろうね。
新聞の記事を見て、私は怒りを感じたコメントがある。
それは、被害者を弔いに来ていた人のコメントだ。
「ゲーム感覚で人を殺しておいて、自殺するなんて腹立たしい」
通り魔的な犯行であれば、ゲーム感覚で....という感情もできるだろうが、加害者との関係も露出しているし、怨恨も考えられるわけだから、ゲーム感覚で....とは納得できない。
このコメントをした人は、何はともあれ、何につけても『ゲーム感覚で....』と判断してしまう人物だろう。
そして、自殺に関しても、事件の解明云々が闇になったわけでもないのに。怒りを覚えるとは。
正直、死刑の手間が省けたと思うよ。加害者がやったのは確実なんだからね。
いじめを苦に自殺....とは別物だよ。
家族の為にも、よく死を選んでくれたよ。
そういう結果が嫌なら、やるな。
被害者であれば、どんな理由があれ、『世間に同情を買う被害者』であるとは必ずしも言い切れない、という事も頭に入れておくべきだよ。
殺人する前に、殴り合いの喧嘩をやれ!
殺されるぐらいなら、悪い事をするな!仕返しを覚悟しろ!
ギブソンのロボットギター
ギブソンから、ロボットギターなるものが発売されたみたい。
何それ?
人工知能か何か持っていて、勝手に喋ってくれるのかいな?MCが楽になるじゃん♪
ってなわけでは無いようでして(笑)。
でも、本当はもっと現実的で実用的な機能なんですよ、これ。
簡単に言うと、『ボタン操作だけで瞬時に自動チューニングする』という機能。
あと、イントネーション調整を行う機能は便利かも。
リアのトーンつまみを引っ張ってスイッチオン。
任意のチューニングを選択すると、ペグが勝手に動して、2秒~5秒ほどで正確なピッチに合わせてくれる...らしいです。どうですか?
ステージ何かで、チューニングを簡単に調整できますよね。便利かも。
他のパーツ何かはどうかと言うと、
Body: Mahogany Chambered Body, Maple cap
Neck: Mahogany('50s neck profile)
Fingerboard: 22-fret Ebony
Pickups: 490R's Alnico II Magnet(neck),498T's Alnico Magnet(bridge)
Bridge: Tune Control Bridge and Data Transmitting Tailpiece
Controls: 2 volume, 2 tone, Master Control Knob
Color: Blue Silverburst Nitrocellulose Finish
付属品: ロボットギター専用ハードケース(シルバー), シリアルナンバー入り認定書, 充電式リチウム・バッテリー用パワーアダプター
ってな感じ。
レスポールは嫌い....って人には向いてませんがね(笑)。
メーカー希望小売価格: ¥308,700(税込)
数量限定で、12月7日に世界同時発売ということです。
Gibson ギブソン ROBOT GUITAR LIMITED EDITION FIRST RUN
贅肉落ちた、バンドがね
急遽であてにしていなかったんですが、空いてました♪
例の女の子バンドのセッション、ね。
ボーカルが煮詰まっていたね。でも、どうでもいい部分なんだよね。
声質と曲のイメージが合わない....っていうか、歌詞を意識し過ぎている感じ。
ミストーンはかなり少なくなって、メリハリが効いたボーカルにはなっているんだけど、どうも『作り声』なのだ。
これじゃ、喉がすぐにやられるのは目に見えてる。
下手すれば、声帯ポリープにも成りかねない。
一番気分良くのっていたのは、ドラマー。
ゴムパッドの練習用ドラムセットが欲しい....と言い出した。リズム感の次に、テクニックに視点が移ったという事だね。
溜まった欲求を叩きつける!というフォームで良かったなぁ。癖が無くて好きだなぁ....ああいうドラムは。
バンド全体的には、変な拘りが無くなったと言うか、余計な力が抜けたと言うか、贅肉が落ちてきた....と言うか(笑)。
ストレートになってきた感がある。
それぞれの楽器も苦無く使えるようになっているので、そろそろ持ち歌のレコーディングを始めようかな。
スタジオスタイルで、といきたい所だけど、ギグスタイルでもいいか。ファーストだからね。
Fenderのテレキャス持って行って、バリバリと音出していたんだけど、新しいの欲しくなっちゃった(笑)。
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