
現在、本当に日本が変わろうとしてる。10年間日本を海外から観ているいるが今すごくそれを感じる。
本当に興味を持って観てるけれど不安の方が多いのは何故か、それはやっぱり権力を持ってる人達が反日教育を推進しているっていう所にあると思うんだ。
弱ってきたアメリカに取って代わって日本をコントロール下に置こうとする中国・韓国・北朝鮮勢力と反日リベラル、サヨクが動いた。小沢も動いた。
というのもついにその勢力が与党として外国人参政権の認める法律を今国会に提出させる事に成功したからだ。
反日教育は日本人としてのアイデンティティを希薄にさせる。誇りを奪う。正義感の強い人ほどより日本または日本人を嫌うようになる。
民族はアイデンティティを失うと本当にバラバラになってしまう。 ついには小数民族となって絶滅していくということをネイティブアメリカン、アボリジニー、アイヌ人を見れば私にもわかる。 現在進行形ではチベット人、ウイグル人とならび、今や日本民族が後を追うという訳か。
それはまず文化を奪う事から始まる。
教育で日本の誇れる歴史をしっかり教えないのは日本人としてアイデンティティを希薄にする為だ。
何故なら最後は歴史、文化こそ日本民族、国民の精神的なよりどころとなって強く団結するものになるからだ。
言語は文化にとって大きな要素であるが、言語を奪われた民族ほど悲惨なものはない。
そして行く行くは保護されなければ、時間と共に消えてなくなる事になる。
それを考えると戦後、言語としての英語は日本ではあまり普及されなかったとみていいと思う。60年たった今でも、話せる人と話せない人では話せない人の方が断然多いという事は一つの判断材料として考える事ができるだろう。
それでは言語として韓国語、中国語はどうだ。。。
関東圏関西圏などではテレビや街中に日常的に韓国語中国語を耳にしている事にいささかの不信感などを感じたりすることもあるのではないか。
韓流スターがテレビの画面にでる時間が増えている事に疑問点は? ドラマがやたら多くないか?
他の地域でもそれは進んでいるのか。九州はどうか。東北は。北海道は。
彼らは友好、友愛、歴史的、平和など美しい言葉を武器にする。それに異を唱えるものをウヨクとレッテルをはる傾向にある。カルデロン親子を使って違法滞在者は可哀想という国民感情を作り上げる事を推し進めた。
そしてパスポート偽造なんかで入ってきた違法入国者、滞在者達にも永住権を認めろという主張がメディアを通して一気に日本中に広がってきた。
彼らの多くは日本の歴史を否定している人達だ。もしくはそういう人達が背後で彼らを動かしている。徹底した反日教育を受けた人達だ。
そしてやっかいなのが彼らが、彼らと日本は歴史認識を共有するべきだと主張している。
「共通の歴史認識」
いったいそれは国同士でありえるというのだろうか。
どういう事かというと、国を統合しようといっているのと同じ事だ。
一つの共通の歴史を持つという事はそれはもう一つの共同体になるという事だ。国という概念ではないかもしれないが日本にとってそれは国体をも変えうる大きな変化と言えるだろう。
しかもそれを把握、認識している人がなんとも少ないこと。 メディアが報道しないという事はなかった事と同義か。
今や国営放送のNHKまでもが天皇や日本を否定する放送を流すようになってそれによって1万人近い人達がNHKを相手どって捏造による偏向報道だとして訴訟を起こしたのは記憶に新しい。
僕は今ここであの大東亜戦争の善悪を語るつもりはないが、今現在日本で進んでいる事はだまって見過ごすことはできない。
絶対に外国人に参政権を与えてはいけない。
それが私の考えです。
では外国人参政権を与えればまず何が起こりうるかというのをすでに起きた事実等を例にとって具体的に考えてみると、
中国、韓国の歴史感を持った人が共通の歴史感をもった偽日本人を当選させる力を持つことになる。ここで偽日本人といったのには理由がある。それはアメリカなどでは国民になる時にアメリカという国に忠誠を誓わせる。それはそこで生活する者にとってはごく当たり前な事だと思うし、そうあるべきだと思う。
しかし日本にはそれがない。 戸籍上は日本人となっても心の中までは強制できない。 内側から壊していく。だから「偽」なんだ。
すでにアメリカではマイクホンダっていう捏造された従軍慰安婦を非難する偽日系アメリカ人議員が票とお金の為に日本に謝罪を要求している。
彼のような人間が日本の議員にでてくる事になるのは否めない。
お金と人、メディアを使ってなんなく当選させるだろう。
そして韓国国会で対馬は韓国の領土だといって返還を求める法案を国会に提出したという話をご存知だろうか。何もしなければ対馬が日本でなくなる日もそう遠くないかもれない。
創価学会と小沢民主党。
鳩山はただの駒にすぎないのだろう。
何故そう思うかというと答弁を聞けばすぐわかるが、総理大臣になるような大物政治家の器じゃない。発言内容があまりにも幼稚だ。頭がよくない。
こんな無能で幼稚な人が自らの力で総理大臣まで上りつめる事ができるのがそもそもおかしい。
つまりそれは彼を支援する人の力が強大だという事なのか。
ではいったい誰が支援しているのか。
肝心のここが虚遇記載によって何も明らかになってない。
ほぼ全体にわたって嘘の記載がされていたのにも関わらず、メディアは鳩山に「友愛」なので彼を追い込むような報道の仕方は一切しない。(自民党ならば大騒ぎだが。特に保守的な議員なら尚更)
彼は死んだ人の名前を使ったりした献金偽装がバレるという大きなミスを犯した。
前述した彼の頭がよくない、考え方が幼稚、というのは私の主観でしかないが、すべての責任を秘書に押し付けて自分は退陣を逃れようとしており、それが今の彼にとって大きな足かせとなっているのは明白な事実に他ならない。
しかし、今の政界の時の権力者は間違いなく小沢一郎その人だ。
彼は韓国や中国までわざわざ出向いてそれぞれの政府に対して外国人参政権を与える事をすでに約束している。
むしろ今の彼はそれだけを一生懸命推し進めているといっていいだろう。
さらに民主党を裏で牛耳り、彼に反対の意を唱える議員は民主党員としての議員生命を賭けなければならない状況を作り上げることによって、言論弾圧をしている。(「土屋たかゆき」民主党・板橋選挙区、東京都議会議員の離党勧告など)
以前にも書いたが恐ろしいことに小沢は本当にニュースにならない。(政治資金でマンションを4つも購入していた事実、裁判所で違法と判決がおりた事など)
そしてもう一つニュースにならないのは創価学会。
朝鮮半島系の勢力である彼らは税金が一切免除された莫大な財力をもっている上に信者というタダで一生懸命働いてくれる人材を何百万人も抱える。 久本なんかは積極的に会員を勧誘するのでいろいろ問題に取り上げられたりしているのは多くの人が知るところだが。
パチンコ産業、サラ金、テレビ局も芸能界もアダルトビデオ業界も大手メディアの利権はすべてそうだ。。 そして公明党、ついには政界、暴力団までも。 大きなお金が動くところは必ず彼ら朝鮮半島勢力がそこに大きな影響力を行使している。
残るは財界だが。
世界企業と言われる日本の大手の彼らは中国の市場で商売する事で生き残ろうとしている為、彼らに協力する立場をとっている。
彼らのように世界企業として大きくなってしまった会社はすでに国家という枠組みからはずれ、その集合体自体が一つの大きな枠組みを形成している為、結果としての国益というものはあるが、今一番大きなマーケットである中国を大事にする流れになるのは実はグローバル企業にとっては自然な事であるのかもしれない。
しかしながら、モラルをなくした市場経済は人々に幸福をもたらすものではないと思う。
市場にまかせる経済は欲の塊と化し、今さえ良ければいいという考え方が蔓延し、結局は破綻する。
破綻による一時的な被害の拡大を恐れ、結局政府が資金を投入し彼らを救うのであればそれはやったもの勝ちになり、さらなるモラルの崩壊を生むだろう。
話がややそれましたが
日本国民のみなさん、起きてください。今日本で何が起こっているのかをメディアのフィルターなしでみなさんの頭でもう一度よく考えてみてください。
これは一部の勢力による革命、もしくは侵略です。
外国人参政権は絶対に通してはいけない法律です。
相手は感情論、友愛論で攻めてきます。
我々は今こそ日本の歴史を取り戻し、誇りをもってこの権利ばかりを主張する左傾化しすぎた社会をバランスよく建て直そうではありませんか。
私達にできる事は少しでも多くの人にこのことを知ってもらう事だと思います。
政府が自分達の為に何かをしてくれるという考えはマヤカシです。税金を免除してくれる、保障をくれる、お金をくれる。政府というのはそんな便利なものではありません。
何かをしてもらうという受身の考えは捨てましょう。自分達で国を動かしているという認識を持ち、自分達一人一人が社会に対して責任を持ち、自らが何ができるかを考えましょう。
それがかつての日本人が大事にした「公」の心ではないでしょうか。
外国人参政権を認めることは日本という国が権利を優遇された外国の人達の手に落ちる可能性を大きく秘めております。その最終段階といってもいいでしょう。
まずは私達がとるべき行動は、外国人に選挙権を与えるという事は憲法にある日本国民特有の権利を侵害していると声高々に訴えることから始めようではありませんか。