斎東亮完・秘書の原田祥衣(さえっち)です。
本日、七夕

みなさまは何を祈られたでしょうか?
そんな日に、
世界初のプロジェクトの募集を開始いたしました。
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私(原田祥衣)は、松下幸之助さんが大好きなのですが…
先日、ある雑誌を読んでいたらこんなことが書かれていました。
松下幸之助さんが
かの有名な『松下政経塾』を創ったのは85歳の時。
一期生が卒業する時には90歳。
周囲では、
すでに地位も名誉も功績もあるのに、
なぜあえてリスクを負ってするのか?
むしろ、無責任ではないのか?
という声もあったそうです。
しかし、
このままではいけない!と
止むに止まれぬ想いで、突き動かされ
立ち上げたそうです。
そのとき、
松下幸之助さんが考えていたのは
21世紀の日本。
つまり、
自分が死んだ後のこと。
結果を見届けられるかわからないことに対して
懸命に努力していたことに
当時側近だった方々は、
心を打たれたということや
今になってこそその偉大さが身にしみると語っておられました。
ちなみに、
斎東亮完が
有名無名問わず使命に生きる専門家・
起業家のプロデュースをして10年以上。
現在、
斎東亮完がプロデュース依頼を受ける時のスタンスは
「後世に残るかどうか?」
自分の死後まで遺していくということに
チャレンジしています。
「後世に遺す」という
生きて結果を見ることはできないプロジェクト。
その1つがこの企画。
世界で唯一となるプロジェクト。
”世の中に最も影響を与えた一冊”として評価される
「7つの習慣」
そのBtoCにおける、
世界唯一の認定制度。
その1期生の募集が開始されました。
多くの方の人生に灯をともし、
ご参加いただいた方がその周囲へ光を灯していく。
そんな輪が広がっていくことを願ってやみません。
あなたが「7つの習慣」を実践することを通じて、
一隅を照らしていくリーダーとなることを
祈念しています。
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