今年の最大の目標であったことを諦める方向になりそうと
昨夜主人に伝えました。
『ごめんね。』
主人の優しい一言が更に現実を増し
意気消沈といった感じでありました。
しかし、今朝希望の光が!
今度は私が主人に一言
『ありがとう。』
幸せの瞬間でした。
今年の最大の目標であったことを諦める方向になりそうと
昨夜主人に伝えました。
『ごめんね。』
主人の優しい一言が更に現実を増し
意気消沈といった感じでありました。
しかし、今朝希望の光が!
今度は私が主人に一言
『ありがとう。』
幸せの瞬間でした。
夫婦2人だけの生活もかれこれ約10年。
若い頃、それも小学生や中学生だった頃から
ずっとずっと子供が欲しかった願望も
長年、まだ早い。今は作るべきではない。など様々な要因から
願望をぐっと抑えて生活してきた。
今では何だか
『私に子育てができるのだろうか?』
『幸せにできるのかな?』
『親になる資格あるのかな?』
『経済的には大丈夫なのかな?』
と漠然と不安のほうが強くなっている。
あの時のように
無邪気に『子供欲しい~! 2人かな?3人かな?☆』
などと考えられない自分がいる。
これが世間で言う、少子化現象の根底なのかもしれない。
かと言ってこの不安を跳ね除けられるほどの抜本的改革があるわけでもなく。。
子供手当てなんぞ、私はばら撒きとしか思っていない。
お金で解決できる問題じゃないもの。
高速道路無料化も同じく。
CO2削減するための京都議定書の根底を真っ向から否定してると思うの。
あれ、話しがずれちゃった。
とまぁ何だかんだ子供が欲しいけど不安要素がいっぱいで
何となく欲しい願望はあるのに、何となく望めない現実があるみたいな
つまりは 『 個人の心の問題 』 私の中でまだまだ不安要素が大きすぎるのかな。
とてもデリケートな心の闇を今日は書いてみました。
尊敬してる人からたくさんのことを学んでいる。
その全てを子供に教え育てようと思っている。
私は間違いなく『教育ママ』になるだろう。
今から楽しみで仕方ない!