ザ・ビビ整形外科の鼻整形:小鼻縮小の術式を解説!
こんにちは!ザ・ビビ整形外科です今回はザ・ビビの「鼻整形:小鼻縮小」についてご紹介したいと思います小鼻が広いと、正面から鼻が広く見えたり、鼻の面積が広い印象を与えたりすることがあります。ザビビでは、ただ小鼻を小さくするのではなく、傷跡を目立ちにくく丁寧に縫合し、鼻全体とのバランスや対称も整えていきます。非切開式小鼻縮小 vs 切開式小鼻縮小非切開式小鼻縮小手術小鼻の広がりの程度が酷くない場合、または鼻孔の下側だけが広い場合、切開せずに糸を使って小鼻を小さく集めることができます。内側から鼻孔の間に糸を入れて鼻孔と鼻柱を一度に結び付けて小鼻を縮めることができます。切開式小鼻縮小手術小鼻の面積自体が広い場合は、最小限に切開して小鼻縮小を行います。良く使われている術式で、小鼻の皮膚が厚い方や脂肪等が多い方に効果的です。鼻翼挙上vs 鼻翼下降鼻翼を上げる手術方法鼻柱よりも小鼻が下に下がっているのが気になる方は多いでしょう。その場合は、鼻翼を内側から切開し、下に垂れている鼻翼を上に上げて鼻柱と鼻孔のバランスが対称になるようにします。鼻翼を下げる手術方法正面から鼻の穴が見えすぎている方に効果的な手術方法です。耳介軟骨を使って鼻の中から鼻孔縁を下げていきます。移植した耳介軟骨をしっかり固定し、鼻孔が対称になるようにします。ザ・ビビでは綿密なカウンセリングの後臨床経験が豊富なカン·ヒョングン院長が直接執刀を担当します。カウンセリングやお問い合わせはこちらからザ・ビビ公式LINE:thebbjp目・鼻・脂肪移植の手術をお考えの方ならぜひラインからお気軽にご相談ください!