今朝のTV、

宗教人類学者・僧侶…本林靖久さんでGNH(国民総幸福感)世界一の

ブータンを見つめ続けて見えてきたものとは何か?

誰かが困っていれば惜しみなく援助する、人からの援助を受け入れる

人への思いやり自分だけがじゃなく物事との繋がり


「電気と鶴どっちが大事?」と言うたとえ話、

日本で聞いたら誰もが電気と言う、

それどころか電気と親で聴いても電気と言う人もいるとゆう、

ブータンのある電気のない村に発電所を作り充分な電気を、

建設現場は鶴の生殖している所ブータンの人は発電所を止めて

各家、夜の電球位しか発電できないソーラ発電に、

幸せとは欲望分の財、欲が少なければ財が少なくても幸せ、

仏教(チベット密教)の国、六道輪廻の考えが根付いている、

三毒、

むさぼり(欲深く物をほしがる、際限なくほしがる)、

怒り(自己中心的な心で、怒ること、腹を立てること)、

無智(物事の道理に暗く実体のないものを真実のように思いこむこと)



24日に知人の知人ブータンの人に初対面、気になります。

今朝も良い瞑想ができました、そして半断食。