毎週日曜朝5時からEテレの番組、今朝は

「病気、災難、挫折は、人生に空いた穴。穴が空いたからこそ見えるものがある」

というシスターの渡辺和子さん。85歳

50歳でうつ病、68歳のときには膠原病(こうげんびょう)

何で私が病気に、から何のために私に病気が与えられたか

発想の転換で気づきが有る、病気になったからこそ見えるものが有る



「人に挨拶したり親切にしても挨拶を返されなかったり受け入れてもらえない時

神様銀行に預金されてます、たまれば利息もついて大きく戻ってきます

落ち込んだりへこんだりし無くていいんです。」