9日あさのTV
ノーベル文学賞作家…スベトラーナ・アレクシエービッチさん
過去の負債、チェルノブイリ原発事故
被災者の苦悩を描き、
去秋、「小さき人々」の声を聞くため、
福島を訪ねた。
福島の原発事故に衝撃を受ける
原発事故は過去ではなく未来であった、
子孫まで悪影響が有る
そして今なお現存する原発、
未来をいかに生きるか
ミニマムな生活、脱強欲。