2014年度版アニーが地上波でやりますが
この映画ちょっとした思入れが有ります
自分は映画館で見たのですが劇場公開から1年ぐらいしてから
子供に見せたいと思いDVDを探したのですけれど
ツタヤでは置いてないので仕方なくDMMのネットレンタルで
レンタルしました、それほど人気が無いのか!とか思いましたが(;´Д`)
セリフに出てこないアニーの心情をどこまで理解できるかどうかが
この映画を駄作とするか名作とするかの意見が分かれるところだと思います。
中には主人公が原作とはかけ離れた性格で
駄作だったと評価する方もいたようですが、
素直さの欠片も感じられない憎ったらしいガキんちょと
受け取る方もいるようで、アニーがそのように見えたのでしたら
もしかしたら字幕に気を取られて演技を見ていなかったのでは無いかな?
字幕のセリフだけではまさに勘違いしそうです
そういう方は吹き替え版を勧めます。
今回地上波では吹き替え版だと思いますので良いとは思いますが
自分は主人公の性格が原作とはかけ離れてはいないと思いましたがね。
あと
ミス・ハニガン(キャメロン・ディアス)が
C+Cファクトリーの元メンバーというなんのギャグ(劇中ではc+c+cと+Cが一つ多かった)
だって言う設定が未だに意味不明なんですが
↑C+Cファクトリーの超有名な曲と言えばこれ
あ~懐かしい、「エビバリダンナウ!」とか(笑)
飲み屋でシャウトしたっけ(*‘∀‘)