識別子の命名規則は2種類(キャメルケース/スネークケース)存在する。
いままでキャメルケースで記述していたが、今後はスネークケースで記述することとする。
例:my_Hensu_dayo
定数の場合は全部大文字で
例:CONSTANT_VALUE
メソッドの命名規則は…
検討中…
----------/----------/----------/
識別子を命名する場合、以下の様な書き方が常套手段。
・myMethod
・orenoTukuttaMethod
長年オーサリングなどの仕事をやってきたというのに、
この大文字小文字のまざりあった書き方(命名規則)に名称がついていたことをごく最近知りました。
なんともまぁ・・お恥ずかしい・・
▼補足内容
キャメルケース
この複合語をひと綴りとして、単語単位を大文字で区切って命名することを「キャメルケース」と呼び、別称「ラクダ文字」「らくだ文字」「バイキャピタライゼーション」「インターキャプス」「ミックストケース」「キャメル記法」「キャメル方式」と表現されることもある。
キャメル記法には2種類の名称が存在し、MyMethod の様に複合語の先頭を大文字で書き始める「アッパーキャメルケース(UCCまたはパスカルケース)」、逆に複合語の先頭を小文字で書き始める「ローワーキャメルケース(LCCまたはキャメルケース)」と呼ばれている。
スネークケース
複合語ごとに区切記号「アンダースコア(_)」で単語をつなげる記述方法。
いままでキャメルケースで記述していたが、今後はスネークケースで記述することとする。
例:my_Hensu_dayo
定数の場合は全部大文字で
例:CONSTANT_VALUE
メソッドの命名規則は…
検討中…
----------/----------/----------/
識別子を命名する場合、以下の様な書き方が常套手段。
・myMethod
・orenoTukuttaMethod
長年オーサリングなどの仕事をやってきたというのに、
この大文字小文字のまざりあった書き方(命名規則)に名称がついていたことをごく最近知りました。
なんともまぁ・・お恥ずかしい・・
▼補足内容
キャメルケース
この複合語をひと綴りとして、単語単位を大文字で区切って命名することを「キャメルケース」と呼び、別称「ラクダ文字」「らくだ文字」「バイキャピタライゼーション」「インターキャプス」「ミックストケース」「キャメル記法」「キャメル方式」と表現されることもある。
キャメル記法には2種類の名称が存在し、MyMethod の様に複合語の先頭を大文字で書き始める「アッパーキャメルケース(UCCまたはパスカルケース)」、逆に複合語の先頭を小文字で書き始める「ローワーキャメルケース(LCCまたはキャメルケース)」と呼ばれている。
スネークケース
複合語ごとに区切記号「アンダースコア(_)」で単語をつなげる記述方法。