おわりの感慨
先日、
グリーンアースプロジェクトの
イベントに行ってきました。
ウェルスダイナミクスのコミュニティでは、
活発に活動していたグループです。
1月28日がグループ最後のイベント!
始まりがあれば終わりもある。
メンバーの皆さんの感慨も
ひとしおだったと思います。
それを感じたのは、
二次会が終わって帰る時。
チームビルディングを担当する、
トレーダーの彼、
いつもは強面、
ビシッと威厳のある態度ですが、
駅まで一緒に行こうということになったのに、
スミちゃん、急ぐの?、と、、、。
最終電車ギリギリの私は、
「誰か待っててあげるの?」
と聞くと、
ううん、何となく、、、。
きっと、最後の最後まで、
余韻に浸っていたいんだな~と
感じました。
電車の時間があるので、
先に出る私が、
「ありがとう。またね。」
というと、
人懐っこい顔で、
うん、またね~。
と笑顔を送ってくれたのでした。
何だか私も、
鼻の奥の方がツーンとして、
変化の瞬間を
実感したのでした。
by sumihttp://rashisa-me.com/
iPhoneからの投稿
グリーンアースプロジェクトの
イベントに行ってきました。
ウェルスダイナミクスのコミュニティでは、
活発に活動していたグループです。
1月28日がグループ最後のイベント!
始まりがあれば終わりもある。
メンバーの皆さんの感慨も
ひとしおだったと思います。
それを感じたのは、
二次会が終わって帰る時。
チームビルディングを担当する、
トレーダーの彼、
いつもは強面、
ビシッと威厳のある態度ですが、
駅まで一緒に行こうということになったのに、
スミちゃん、急ぐの?、と、、、。
最終電車ギリギリの私は、
「誰か待っててあげるの?」
と聞くと、
ううん、何となく、、、。
きっと、最後の最後まで、
余韻に浸っていたいんだな~と
感じました。
電車の時間があるので、
先に出る私が、
「ありがとう。またね。」
というと、
人懐っこい顔で、
うん、またね~。
と笑顔を送ってくれたのでした。
何だか私も、
鼻の奥の方がツーンとして、
変化の瞬間を
実感したのでした。
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