年金の手続きで『戸籍謄本』が必要と言われた。
アースラさまとボンバー爺の続柄がわかる戸籍を証明するためのもの。
ふたりの戸籍は住民票所在地とは別の場所にある。
戸籍謄本は郵送で取り寄せができる。
戸籍謄本の発行手数料(450円)分の定額小為替を郵便局で購入し
申請書、本人確認書類、返信用封筒と共に送付する。
郵便局で定額小為替を購入するのは私の役目。
「買ってきますね。」と言うと
『お金渡すわ
』
(あら、今日はいただけるの?)
ガサゴソガサゴソ...
『あー、ぴったりないわー』
「いいですよ、私が出しておきますから」
(もらえるなんて期待してないし)
『ええよ、これ持ってって』
500円玉を私に差し出した。
そして、
『アンタに50円あ・げ・る・わっっ![]()
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』
キター 上から発言![]()
「すみません
ありがとうございます。」
(いつもさんざんこっちが出してるんだよ...)
郵便局へ行き、
私 「450円の定額小為替お願いしま~す。」
局員さん 『はい、かしこまりました。
手数料100円と合わせて550円です
』
なんだよ![]()
50円足りないじゃないか![]()
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くれてやる発言で頭下げたのはなんだったんだ![]()
今後こっちが支出したものを全部請求するぞ!
つけとくからな![]()
まずは、定額小為替発行手数料100円
。
