一昨日、昨日共に更新してなかったので、今日は二つ目を書きます。



今回のテーマは女子高生です。



最近の女子高生はどーにもこーにもエロい!ってかそう見てしまうのだ!


ちょっと前まで高校にいたのに、最近ではまるで別世界なのだ・・・



ではなぜなんだろう?


まず、とりあえず若い!!


実年齢としても若いのだが、着てるもの、つまり制服がミソなのだ。


スカートは言う必要もなく、更には上半身についても文句の付け所がない!


制服だけで持ち点30はアップなのだ、、



しかし、その私服を見てしまったら最後である・・・


大学生との区別がつかなかったり、


キャバ嬢に見えたり(中にはホンモノも)、


風俗嬢に見えたり(絶対ホンモノもいる!)するのである。



つまるところ僕が女子高生に魅力を感じているのは


制服のせいなのだ!!


あのふざけたスカート丈ないしワイシャツにである、


あの服のせいで軽い感じに見えたりするのだろう・・・

(リアルに軽い奴もいるし)


だから実際に痴漢に遭うのはほぼ女子高生なのだ。


やっぱりコスプレも制服がいいし、


何より脱がしやすい!



でもね、



痴漢は犯罪ですよ、お兄さん・・・(ついでに援交もチョットだめ)

みなさんの初体験はいつでしょうか?


ちなみに私は高二と、いたって普通なのですが、


いろんな人がいますよね・・・


別に童貞はかわいそうとも思うないし、カッコ悪いとも思いません。



でも、「初めては好きな人とがいい!!」


って豪語する人がいますが、まるっきりの間違いチンポ野朗です(言い過ぎ)


なぜなら初めてで、右も左もわからない人が、


いきなり本命に挑んでも、万に一つも勝ち目はございませんから!(笑)


(中には例外として規格外のアトミックバズーカを所有している反則気味の方もいますが・・・)


そりゃ気持ちの面も大事かもしれませんけど、


精神論だけで物事がうまくいったら、今頃世界は平和なんだよ!って言いたいですね(笑)



だから、僕はより実戦を積み重ねるべきだと思います。


瀕死に追い込まれて戦闘力が跳ね上がるサイヤ人みたいな根性が大事かもしれません。


いつまでも精神と時の部屋にいてもだめなのです。


そしていつかは戦闘能力50万のフリーザを倒したいものですね・・・




またそのスタートはいつでも遅くないと思いますし、


諦めたらそこで試合終了ですよ、三井君。なのです!!




どんな人にもいい所はありますし、悪い所だってもちろんあります。


女性にはその辺がわからないんでしょうかね・・・




このブログは特に誰も見ていないと思いますし、そうであってほしいですけど、


僕の下半身の師匠(綾波レイ好き)!見ていたら総評を頼みます・・・



前回に引き続き今回もオナニーでいこうと思います。



内容は人の精力についてであります。


過去に僕は一日に何度オナニーが実行できるか

試してみたことがありまして、内容と結果は次のようなものであります。



この日のために僕は禁欲生活を一週かん続けました(笑)

ただの馬鹿野郎ですけど・・・



そして実験スタート!



一発目

「波動砲用意」(by沖田艦長

「発射!!」


・・・クリア



二発目

「イケるのか!オイ!」(byアントニオ猪木


・・・クリア



三発目

「さァ来い!さァ来い!」(byなかやまきんに君)


・・・クリア



四発目

「ケンシロウ、うぬの力はその程度か」(ラオウ

「ぬァ!」(ケンシロウ

「ケーン!」(リン


復活!


・・・クリア



そして五発目

「起て!起つんだジョー!!」(by丹下のオッサン


しかし、僕の矢吹ジョーは五発目のクロスカウンターを

打つことなく、マットに沈んだ。


「何もかも、燃え尽きちまったよ・・・」(ラストシーンのジョー


もはやジョーは再起不能だった・・・



・・・終了・・・



よって僕の最高記録は四発である。


でも最近気づいたことがある。



オナニーは量より質なのだ!

今日、コンビニでチャンピォンを見た。


バキ」が見たかったのだ・・


今週号のバキは前回に引きつづき「シャドーボクシング」である。


しかし、ただのシャドーではない!


バキはあまりにも強烈に対戦相手をイメージすることにより、

受けたダメージや傷は現実のものとなるのだ!!



これだァァァァ!!!



察しのよい方はもうお分かりだろう・・・



この強烈なイメージをオナニーのために使えないだろうか。


激しく相手をイメージすることにより、


まるで実戦が味わえてしまうのだ!!


さらに自由に相手を選べるのだ。


もうAV借りたりする必要もないのだ・・・



シャドーオナニー」とでも名づけておこう。




しかし、この「シャドーオナニー」、決して容易ではない。


得意の妄想をもってしても不可能に近い。


この境地に達するには並大抵の努力では無理かもしれない。



もし成功した人がいたら投稿してほしい。




しょうもない話ですみません・・・

すみません、嘘つきました。



ネタが浮かんだので書き込もうかと思います・・・



皆さんは経験したことあるでしょうか?



Hな夢である!


つい最近友人のS君からこのような話を聞いた


S「俺さァ・・・さっきの授業でさァ・・・エッチな夢見たんだ」


僕「へ?どんな?」


S「すっげぇ可愛い娘が俺の彼女でさァ・・・ヤッタ


僕「マジで?!」


S「うん」


僕「どんな娘だった?」


S「乳房の形がよかったよ!」


僕「よかったよ!じゃねぇよ!!他には?」


S「普通」


僕「だけかよ!」


S「でもヤッタから」


僕「そうだな!」



いや駄目だろ!


・・・この程度の会話である。


しかしそれにしてもS君は乳を可愛さの基準にしているのか・・・


では、僕の可愛さの基準はなんだろう・・・



うなじだ!(笑)

どうも・・キャミです。


僕のブログをみてくれた人、ありがとう!

しかし、間違いかもしれないですよ・・・。


これからどのような内容にしていきたいかは、

正直わかりません(笑)


更新のための時間は、僕の性生活を削っていこうかと思います。

・・・そんな内容の記録です!


あと・・・知り合いには見られたらまずいです(笑)


今後とも、このしょうもないブログで時間の無駄使いをしてくれるとありがたいです。

ではでは明日のテストのために寝ます。