あとがき


この詩が降りてくる最中、

涙が止まりませんでした

詩というかチャネリングの様な、

愛するスピリット達との会話であり共同創造、大切な思い出です。


浄化されたような感覚。


これでよかったんだ


みんな充分やってきたんだって


今から過去を見てしまうと、生まれてこないほうが良かったんじゃないか


こんな世の中でも本当に生まれてきたいと思うの?って


こんな地獄みたいなところ、行ってはだめ!だめよ!ってみんなに向かって叫びたくなる氣持ちがありました


それなのに、直接見たわけではないけど、感じることができる。


生まれてきてくれたは喜びで溢れてて、あぁ、それだけでよかったのに 

泣いてる声はこんなにも生命力に溢れてて、あぁこんなにも幸せで美しくて、


この詩通して自分も大切な何かが思い出せようなそんな氣がします。


正直心はまだ躊躇うけど、

心地のいい服を着て、

体に健康なものを食べて、

自然体でいられる人を選ぶ、

安心感のあるモノを選んでいく。


そしたらきっと辿り着けるはず


和多志達の目的地


何が起こっても和多志達一緒ならきっと乗り越えられる。


🔚

こうやって書く事で和多志も地球のこと、今まで生きてきた名もなき偉人達のこと、愛するスピリット達のこと、思い出せるきっかけになって本当に感謝です。


みんな大好きだよ〜 愛してるよ〜 みんなの美しさが宝物!


忘れちゃダメだよ なんてね。


またね〜 だいすき〜