corpse
それなりに重ねた人生に君は何を感じてる?
変わらない今に変わらない未来はない
欲望に負けて醜い顔を曝してる
理想だけが高く身についたのは腐食
まともに話もできない
猫を被ることさえしない
そんな貴方はどうするの
焼けた理性に復興はない
爛れた脳に退廃のみ
息が続かぬ数分の痛み
削れた骨は肥満の見返り
包み込んだ優しさは誰からも見えなくて
飲み込んだ言葉はただの悪態にすぎない
切り刻んだ夢も砂になった悲しみも
ただ...弱いものに見られたかっただけの哀れみ
焼けた理性に復興はない
爛れた脳に退廃のみ
息が続かぬ数分の痛み
削れた骨は肥満の見返り
EndlessLoop
変わらない今に変わらない未来はない
欲望に負けて醜い顔を曝してる
理想だけが高く身についたのは腐食
まともに話もできない
猫を被ることさえしない
そんな貴方はどうするの
焼けた理性に復興はない
爛れた脳に退廃のみ
息が続かぬ数分の痛み
削れた骨は肥満の見返り
包み込んだ優しさは誰からも見えなくて
飲み込んだ言葉はただの悪態にすぎない
切り刻んだ夢も砂になった悲しみも
ただ...弱いものに見られたかっただけの哀れみ
焼けた理性に復興はない
爛れた脳に退廃のみ
息が続かぬ数分の痛み
削れた骨は肥満の見返り
EndlessLoop
knot kiss
上手くいかない
何かが噛み合わない
君を止める為のKiss
僕だけがいる
何故だろう
予感はしていたのに
断ち切りたかった今まで
君の事を知り過ぎて
振り回された記憶と共に
眠れなくなった...
霞んでいく
裏腹なままに日々が過ぎ
ただの強引なKiss
怖くなったの
どうして
こんなに我が儘になってしまった
寄り添いたかった今まで
貴方をもっと知りたくて
振り回されていた確信に
帰れなくなった...
望む平行線上の未来
そして幸せを押し付け合うという現実
壁越しに
互いの温もり求めるよう
知らず知らずにKiss
叶わないまま
繋がり続けたはずの夜
それが知る術だと信じ
振り乱した感情を噛む
君と貴方の癖
意味のない言葉を信じて
棘のある表情に揺らいで
振り回す過去が繋がって
点を線が結んだ
君を繋ぐX
貴方繋ぐX
心を知る...
何かが噛み合わない
君を止める為のKiss
僕だけがいる
何故だろう
予感はしていたのに
断ち切りたかった今まで
君の事を知り過ぎて
振り回された記憶と共に
眠れなくなった...
霞んでいく
裏腹なままに日々が過ぎ
ただの強引なKiss
怖くなったの
どうして
こんなに我が儘になってしまった
寄り添いたかった今まで
貴方をもっと知りたくて
振り回されていた確信に
帰れなくなった...
望む平行線上の未来
そして幸せを押し付け合うという現実
壁越しに
互いの温もり求めるよう
知らず知らずにKiss
叶わないまま
繋がり続けたはずの夜
それが知る術だと信じ
振り乱した感情を噛む
君と貴方の癖
意味のない言葉を信じて
棘のある表情に揺らいで
振り回す過去が繋がって
点を線が結んだ
君を繋ぐX
貴方繋ぐX
心を知る...
夢の温もり
君の寄り掛かる温もり
目が覚めれば痛くてね
交わした言葉は忘れてないけれど
君も忘れていない?
触れた唇が優しくて
いつも求めるのは僕
交わした口づけの数だけ刻むけれど
君は忘れていくね
夢を与える
それは分かってる
僕も夢の中だから
愛しさや切なさは
いらないと
出会いの形は数あるけれど
叶わない出会いをして
愛とか嘘とか全ていらないから
ただ会いたい...
もう行かないで...
傍にいて...
出会いの形は数あるけれど
叶わない出会いをして
愛とか嘘とか全ていらないから
ただ会いたい...
言葉のない向かい合う瞬間
照れ笑いを交わして
ありがとうとただ思い続けてる
また会おう
華やいだ街のネオンの中
君の体温に触れて眠る
目が覚めれば痛くてね
交わした言葉は忘れてないけれど
君も忘れていない?
触れた唇が優しくて
いつも求めるのは僕
交わした口づけの数だけ刻むけれど
君は忘れていくね
夢を与える
それは分かってる
僕も夢の中だから
愛しさや切なさは
いらないと
出会いの形は数あるけれど
叶わない出会いをして
愛とか嘘とか全ていらないから
ただ会いたい...
もう行かないで...
傍にいて...
出会いの形は数あるけれど
叶わない出会いをして
愛とか嘘とか全ていらないから
ただ会いたい...
言葉のない向かい合う瞬間
照れ笑いを交わして
ありがとうとただ思い続けてる
また会おう
華やいだ街のネオンの中
君の体温に触れて眠る
