こんばんは、ジョーです。
多くのアファメーションで出てくるのが
「愛してる」という文章。
ただ、ピンとこない人もいるんじゃないかと。
僕も女性と付き合ったことは一応あります。
でも、そのとき、愛してると言ったら
「なんか嘘くさい」って言われました。
ん~。
ん~~。
ん~~~。
うそじゃないのに~
で、なんだかんだで、出た結論。
「好きよりも大好きがいい~」
なるほど。
彼女の言い分もわかります。
僕もどちらかと言えば、いきなり愛してると言われたら
「こいつ重いな」
って思ってしまいます。
でも、
「先輩、大好きです!!」
って言われたら、うれぴ~~~(笑)
ま、人それぞれだとは思います。
ただ、日本人にとって愛してるというのは
あまりピンとこない人も多いんじゃないかと。
自己啓発的なものは、基本欧米からきてますからね。
向こうでは、愛してるというのは当たり前の表現なんでしょうね。
よく映画でも見ますし。
ではでは、実際に自分がどういう気分になるか
実験してみましょう。
ためしに、自分のネガティブな部分を上げみましょう。
僕の場合でいうと
人の目を気にしがち
優柔不断
休日ダラダラダ~ラ
そこに、イメージでいいので
素敵な異性を登場させみましょう。
まぁなんとなくでいいです。
そして、その人にネガティブだと思っていることを打ち明けます。
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?それでも、愛してるよ」
こんな感じで。
まずは、それでも愛してるよパターンを
想像してみましょう。
どうでしょう?
ではでは、今度は
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?それでも、大好きだよ」
にしてみましょう。
どうでしょう?
もっと大胆な言い方にしてもいいですね。
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?でも、そういうとこも大好きなんだよな~私は」
こんな風に、自分がダメだと思っていた部分を
大好きだよって言ってもらえたら、
何か違う世界が見えてきそうな気がしませんか?
「愛してる」VS「大好きだよ」
あなたの中で
心に響いたのはどちらでしょう?
【編集後記】
なんで、今回、こんな記事を書いたのか。
それはほかの実験をしていたからかもしれません。
思考を必要としない方法という実験です。
これを続けていたら最近になって、出るわ出るわ
ネガティブの嵐。
思考よ止まれ!と何度も思い
体感では、黒い何かが自分の体の中を支配していました。
ですが、試しに今回の方法をやってみたら
かなりすっきりしたんですね。
もう、だいぶセドナメソッドからは離れた気がしますけど
もしかしたら、レスター物語に出てくる
愛にかえる方法に近いのかもしれません。
「大好き」という単語は、僕にあってるみたいですし
言われたらうれしいですし
もう少し、イメージの中で遊んでみようと思います。
多くのアファメーションで出てくるのが
「愛してる」という文章。
ただ、ピンとこない人もいるんじゃないかと。
僕も女性と付き合ったことは一応あります。
でも、そのとき、愛してると言ったら
「なんか嘘くさい」って言われました。
ん~。
ん~~。
ん~~~。
うそじゃないのに~
で、なんだかんだで、出た結論。
「好きよりも大好きがいい~」
なるほど。
彼女の言い分もわかります。
僕もどちらかと言えば、いきなり愛してると言われたら
「こいつ重いな」
って思ってしまいます。
でも、
「先輩、大好きです!!」
って言われたら、うれぴ~~~(笑)
ま、人それぞれだとは思います。
ただ、日本人にとって愛してるというのは
あまりピンとこない人も多いんじゃないかと。
自己啓発的なものは、基本欧米からきてますからね。
向こうでは、愛してるというのは当たり前の表現なんでしょうね。
よく映画でも見ますし。
ではでは、実際に自分がどういう気分になるか
実験してみましょう。
ためしに、自分のネガティブな部分を上げみましょう。
僕の場合でいうと
人の目を気にしがち
優柔不断
休日ダラダラダ~ラ
そこに、イメージでいいので
素敵な異性を登場させみましょう。
まぁなんとなくでいいです。
そして、その人にネガティブだと思っていることを打ち明けます。
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?それでも、愛してるよ」
こんな感じで。
まずは、それでも愛してるよパターンを
想像してみましょう。
どうでしょう?
ではでは、今度は
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?それでも、大好きだよ」
にしてみましょう。
どうでしょう?
もっと大胆な言い方にしてもいいですね。
「僕は優柔不断なんだ」
「そうなの?でも、そういうとこも大好きなんだよな~私は」
こんな風に、自分がダメだと思っていた部分を
大好きだよって言ってもらえたら、
何か違う世界が見えてきそうな気がしませんか?
「愛してる」VS「大好きだよ」
あなたの中で
心に響いたのはどちらでしょう?
【編集後記】
なんで、今回、こんな記事を書いたのか。
それはほかの実験をしていたからかもしれません。
思考を必要としない方法という実験です。
これを続けていたら最近になって、出るわ出るわ
ネガティブの嵐。
思考よ止まれ!と何度も思い
体感では、黒い何かが自分の体の中を支配していました。
ですが、試しに今回の方法をやってみたら
かなりすっきりしたんですね。
もう、だいぶセドナメソッドからは離れた気がしますけど
もしかしたら、レスター物語に出てくる
愛にかえる方法に近いのかもしれません。
「大好き」という単語は、僕にあってるみたいですし
言われたらうれしいですし
もう少し、イメージの中で遊んでみようと思います。