「美しい人
君のたおやかな香りは
地球の大気のように穏やかだ
その笑った横顔が
ぼくがねむりにつくまで
続いてほしい
地球を愛するように
君を愛せたらいいのに」
皆さんの愛する人は
誰か?
あなたをときめかせる人は
あなたのそばにいるか
基本的に漱石は、
愛・恋愛に男女の区別はないと考える。
こういうと必ず、「え~でも、気持ち悪いし~」
という答えがでるであろう。
漱石はその答えを否定はしない。
だが、魂は永遠であり全てを含んでいる。
我々の中に「男性と女性」のエネルギーが存在する
しかし、わたしたち人類は「肉体」という形をとって「愛」を表現していた。
それでなければ「愛」を表現できなかった、といっても過言ではない。
しかし、人類は進化した。
そして私たちは気づいた。
真の「愛」は「肉」や「形」ではないことを。
その「愛」が本物であるかということを。
「愛」は想いやエネルギーなのである。
CHANGE!!!YES!WE CAN!!!!
見参!!

