テルミンテルミンやのあきこ!高校生のお姉さんになーれ!
てるみんかんせい!

そのまんまだと内蔵のスピーカーからしか音が出ないんで、STUDIO PENTAから借りパクして来たチューナー分解して、MONOジャックだけ取ってテルミンにくっつけました。

ジャックを差し込む穴が無かったんで、半田ごてで溶かして開けた。

これでエフェクトも掛けられるし、アンプでも音を鳴らせる。

THE 煙管で使おうかな。
あ。
違うバンドの名前出してしまった。
でもやっぱ、テルミンはエフェクト掛けるのも面白いけど、やっぱりテルミンその物の音が一番いいね。
夏休みに自作しようかなあ。
難しそうだなあ。
音程とるのが難しい!
手のちょっとした動きが音に出るからギターみたいに適当には鳴らせない。
まあ元々楽器はその奏者のすべてが影響するものだけど、此処まで顕著に表れる楽器はあまり無いんじゃないかな。
なんかほんとうに体全体で弾いてる感じです。
このヘボテルミンだと音域が狭くて、音量も調節できないんで完全にトイ楽器ですよね。
音量操作があったらなあ。
もう少し楽しいだろうなあ。
ハマりそうです。
て言うか今自宅謹慎中か。
自覚なし。
反省なし。
反省文なし。
喫煙あり。
飲酒あり。
寝ようかな。


そのまんまだと内蔵のスピーカーからしか音が出ないんで、STUDIO PENTAから借りパクして来たチューナー分解して、MONOジャックだけ取ってテルミンにくっつけました。

ジャックを差し込む穴が無かったんで、半田ごてで溶かして開けた。

これでエフェクトも掛けられるし、アンプでも音を鳴らせる。

THE 煙管で使おうかな。
あ。
違うバンドの名前出してしまった。
でもやっぱ、テルミンはエフェクト掛けるのも面白いけど、やっぱりテルミンその物の音が一番いいね。
夏休みに自作しようかなあ。
難しそうだなあ。
音程とるのが難しい!
手のちょっとした動きが音に出るからギターみたいに適当には鳴らせない。
まあ元々楽器はその奏者のすべてが影響するものだけど、此処まで顕著に表れる楽器はあまり無いんじゃないかな。
なんかほんとうに体全体で弾いてる感じです。
このヘボテルミンだと音域が狭くて、音量も調節できないんで完全にトイ楽器ですよね。
音量操作があったらなあ。
もう少し楽しいだろうなあ。
ハマりそうです。
て言うか今自宅謹慎中か。
自覚なし。
反省なし。
反省文なし。
喫煙あり。
飲酒あり。
寝ようかな。

バッドタイミング
捕まった。
先生に捕まった。
昼休みに学校から出て煙草吸ってたら捕まった。
畜生。
甘くみてた。
これまでノーミスで来てたのに。
学校の前の川の橋の上でKKKと一緒に吸ってたら、左岸にいきなり黒い三連星が!
初めは気付かなかったのか、そのまま通り過ぎていった。
助かった。
まだアムロは覚醒してないぜ!
と、思いながら三連星の過ぎていった方向を見張っていると、引き返してくるではないか!
まずい!
ドップに見つかったのか!
三連星の赤い一つ目が三つ並んで光りながらこっちに近づいてくる!
早く証拠を隠さなくては!
僕はその赤い三つ目を確認した途端、右手に構えていたビームサーベルを河に落とした。
無理だ。
今の俺ではドム3機は倒せない。
しかもパイロットは、あの、ルウム戦役でレビル将軍を捕らえた黒い三連星だ。
とても勝てない。
僕は喫煙を隠し通す覚悟を決めた。
そして三連星がジェットストリームアタックのフォーメーションに入って、こちらに突撃して来た。
そして僕はその一撃目を見事に回避!
間髪入れずに二撃目!
これ又紙一重で何とか避けられた!
しかし!
次の三撃目。
生まれながらの体臭が決め手となった。
産まれてこのかた親父のスモーキングの所為で、僕の身体には完全に煙草のにおいが染み付いていたのだ!
そして三撃目。
僕はとうとうバズーカの弾をまともに胴に受け、そしてこう言った。
「吸いました。」
明日までに反省文書かなきゃ。
母親に言ったらすぐに本屋行こうと言われ、禁煙の本を買ってもらった。
もらった?
別に止める気ないけどね。
とりあえず、その所為で明日一日謹慎です。
絵画どうしよう。
KKKごめんね。
まあ、明日一日は作品作ってさっき買ってもらった雑誌の付録のテルミンで遊んで、反省文を4000字書いて6時30分に面談だ。
一週間前にこれはキツいなあ。
よし。
なるべく良い顔してはいはい言ってよう。
さ。
一服しよ。

先生に捕まった。
昼休みに学校から出て煙草吸ってたら捕まった。
畜生。
甘くみてた。
これまでノーミスで来てたのに。
学校の前の川の橋の上でKKKと一緒に吸ってたら、左岸にいきなり黒い三連星が!
初めは気付かなかったのか、そのまま通り過ぎていった。
助かった。
まだアムロは覚醒してないぜ!
と、思いながら三連星の過ぎていった方向を見張っていると、引き返してくるではないか!
まずい!
ドップに見つかったのか!
三連星の赤い一つ目が三つ並んで光りながらこっちに近づいてくる!
早く証拠を隠さなくては!
僕はその赤い三つ目を確認した途端、右手に構えていたビームサーベルを河に落とした。
無理だ。
今の俺ではドム3機は倒せない。
しかもパイロットは、あの、ルウム戦役でレビル将軍を捕らえた黒い三連星だ。
とても勝てない。
僕は喫煙を隠し通す覚悟を決めた。
そして三連星がジェットストリームアタックのフォーメーションに入って、こちらに突撃して来た。
そして僕はその一撃目を見事に回避!
間髪入れずに二撃目!
これ又紙一重で何とか避けられた!
しかし!
次の三撃目。
生まれながらの体臭が決め手となった。
産まれてこのかた親父のスモーキングの所為で、僕の身体には完全に煙草のにおいが染み付いていたのだ!
そして三撃目。
僕はとうとうバズーカの弾をまともに胴に受け、そしてこう言った。
「吸いました。」
明日までに反省文書かなきゃ。
母親に言ったらすぐに本屋行こうと言われ、禁煙の本を買ってもらった。
もらった?
別に止める気ないけどね。
とりあえず、その所為で明日一日謹慎です。
絵画どうしよう。
KKKごめんね。
まあ、明日一日は作品作ってさっき買ってもらった雑誌の付録のテルミンで遊んで、反省文を4000字書いて6時30分に面談だ。
一週間前にこれはキツいなあ。
よし。
なるべく良い顔してはいはい言ってよう。
さ。
一服しよ。

ニ兎を追うもの一兎も得ず。
今日は結局スロコメには行かなかった。
で。
エリヤ、サツキ、オトツ、リュウとマルクに居た。
かれこれ4時間近く何も買わずに奥の席をぶんどってだらだらしてた。
途中でリュウとサツキは帰って、シモノが来たから酒買いに行ってそのままマルクに戻って呑んでた。
そっから4人で色々呑んだり吸ったりしながら3時間近く一円サッカーやってた。

その後10時頃マルクを出て急にエリヤの風邪が酷くなり急遽伊勢丹の前でギターを弾く事に。
しかしその頃スロコメからの画像によって自分はテンションが下がってしまっていた。
そんな時何やら後に気配を感じた。
そして振り返ると、伊勢丹のテラスの床板の隙間からゴキブリがあちこちから、まるでモグラたたきの様に、出ては引っ込み、出ては引っ込みを繰り返していた。
そしてだんだんエリヤの調子が良くなってくると、いきなり箸を持ってゴキブリを追いかけ始めたのだ。
其処からエリヤはひたすらに追いかけては箸でゴキブリを捕まえてはみそ汁のカップに貯めていった。



そして終電間近まで彼はゴキブリを追い続け、20匹近くまで集めたのだった。
さすがにギターを弾いていた僕らもテンションが上がった。
そして最後にどう殺そうかと迷っていると、エリヤが閃いたようで、いきなり彼方へと走り去っていった。
そして帰ってくると彼は手にただ一つ、ジッポーのオイルを握りしめてニコニコ笑顔を見せた。
着火
消火


まるで悪夢だった。
今日は寝たら絶対にゴキブリに食い殺される。
絶対に夢に出てくる。
そして僕らは終電に乗り遅れない様に足早に帰っていった。
僕は帰りながら、スロコメの事を思い描きながら考えていた。
「ゴキブリに食われるよりコンドームとおさらばの方が幾分ましだったな。」
そんな一日。
ちなみに昨日作った作品の一部。

僕は何かとゴキブリと遊んでいる。
意外と好きなのかもしれない。
あああああああああああああああ。
最悪だ。
こんな事してないでライブやりたいな。
まあ楽しかったけど。
今週の水曜日は良い日だなあああああああああ!!
よし。
寝よう。

で。
エリヤ、サツキ、オトツ、リュウとマルクに居た。
かれこれ4時間近く何も買わずに奥の席をぶんどってだらだらしてた。
途中でリュウとサツキは帰って、シモノが来たから酒買いに行ってそのままマルクに戻って呑んでた。
そっから4人で色々呑んだり吸ったりしながら3時間近く一円サッカーやってた。

その後10時頃マルクを出て急にエリヤの風邪が酷くなり急遽伊勢丹の前でギターを弾く事に。
しかしその頃スロコメからの画像によって自分はテンションが下がってしまっていた。
そんな時何やら後に気配を感じた。
そして振り返ると、伊勢丹のテラスの床板の隙間からゴキブリがあちこちから、まるでモグラたたきの様に、出ては引っ込み、出ては引っ込みを繰り返していた。
そしてだんだんエリヤの調子が良くなってくると、いきなり箸を持ってゴキブリを追いかけ始めたのだ。
其処からエリヤはひたすらに追いかけては箸でゴキブリを捕まえてはみそ汁のカップに貯めていった。



そして終電間近まで彼はゴキブリを追い続け、20匹近くまで集めたのだった。
さすがにギターを弾いていた僕らもテンションが上がった。
そして最後にどう殺そうかと迷っていると、エリヤが閃いたようで、いきなり彼方へと走り去っていった。
そして帰ってくると彼は手にただ一つ、ジッポーのオイルを握りしめてニコニコ笑顔を見せた。
着火
消火


まるで悪夢だった。
今日は寝たら絶対にゴキブリに食い殺される。
絶対に夢に出てくる。
そして僕らは終電に乗り遅れない様に足早に帰っていった。
僕は帰りながら、スロコメの事を思い描きながら考えていた。
「ゴキブリに食われるよりコンドームとおさらばの方が幾分ましだったな。」
そんな一日。
ちなみに昨日作った作品の一部。

僕は何かとゴキブリと遊んでいる。
意外と好きなのかもしれない。
あああああああああああああああ。
最悪だ。
こんな事してないでライブやりたいな。
まあ楽しかったけど。
今週の水曜日は良い日だなあああああああああ!!
よし。
寝よう。


