<no62> von Braun
今日は僕の友達パク君がやっているショップの紹介をします。
von Braunです。
僕の友達スヒョンが当ショップを通じて靴を買ったみたいでとても喜んでいました。僕のブログで紹介して欲しいと言っていたので今日はその紹介をします。
コレが彼女が買ったパンプスです。その他にも様々なアイテムを取り揃えて降ります。
かなりキレイめ女子が好きそうなアイテムのラインナップです。パーティに履いていくのもよし、女子会で注目の的になるのもよし。
価値ある安さで女子力を上げるアイテムばかり!きっとあなたにトキメキを与えてくれるアイテムがそこにあります。
ファッションはテイストとか関係なく運命的に出会うもの。安くても高くてもその価値を決めるのはあなた次第!
スヒョンが買ったパンプスの他にもちょっと甘辛なテイストのアイテムもあります。
是非一度チェックしてみてください。
http://www.rakuten.ne.jp/gold/vonbraun/
gracey
<no61> The April Issue; meeting your minds
原宿にいた絵描きさん。世界観に魅了されました。
「こんにちわ!ファッションブロガーをやっています。よかったらスナップ撮らせていただいても宜しいですか?」
そんな挨拶から始まる僕の写真達。
終わりには心からのありがとうを言います。
写真を撮らせていただいた方には敬意をもって接しています。
それは、一目見ただけでその人に僕は心を動かされるから。
僕は大そうな人間ではないから一目見ただけでその人の人間性を理解することは不可能なことだけど、
「あの人の写真を撮ってみたい」って思えることは少なからず心は動かされています。
ニコンのファインダーから被写体に心を寄せて、よく思うことは
「素敵な洋服を着てこの人はこれからどこに行くのだろう。どんな人と出会うのだろう」と。
ファッション批評も大好きですが、それは友達とパリコレやミラノコレなんかのいろんなメゾンについて
ラガーフェルドのコレクションがどうだったとか、サラバートンのコレクションが素晴らしいだとかそんな程度。
だから写真を撮るときだけはそういう考えは捨て去って、純粋な気持ちで、言ってしまえば子供のような好奇心で被写体になってくれる人がその日着ている服で一日をどう自分の色に彩ろうとしているのか考えます。
たいていの道端でスナップを撮らせていただいた方は二度と会うことがない人もいるでしょう。
割とそういうのが美徳だったり。
最近では街を歩いていると、「あれ、graceyさんですよね??」なんて声をかけてくれる人もいます。
その中には毎回記事を読んでくれてる人もいます。本当に心から嬉しいです。
ありがとう。
このThe Gracey magazineはいろんな人の個性の塊です。みんなでこのブログに色を塗って盛り上げてください。
gracey
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