Cry Cat (泣き猫) のブログ

Cry Cat (泣き猫) のブログ

友人はいない、信用もない、そしてお金もなく極めて貧乏な僕なんだ。
でも思うところあってさぁ、
“仕掛けられた世の中の苦しみ”を取り除く為に、奔走すると決めたんだ。

僕も苦しい状況だが、出来る範囲で救世をすると決めたんだ。

ミャ~ゴォ!

Amebaでブログを始めよう!



今から100分も経っていない今朝の7時45分頃に、窓の外にいる小鳥(すずめ)と契約したよ。


お前、頭は大丈夫か?・・・・って声も聞こえてきそうだけど、これは本当の事とさ。

(ここを読んでいるあなたに心があるならば、僕の書いてる事の少なくても幾割かは

真実だと感じ取れる筈だよね?)



契約の経緯と、その内容は、


『今の僕の財務状況じゃ、人助け・救世をするには障壁があって著しく困難だ。

幾度もへこたれずに頑張ってみたけれど、人助け・救世を進めて行くには、スピードが遅すぎる。

自分自身に対して、知恵を使え!とも何度も投げ掛けたけれど、手法を変えてもそこには回避

できない壁が立ち塞がるんだ。 いまいましい位にね。

このままだと完全に時間が間に合わない!

このままだと更に短い月日で沢山の人が殺されていく!

例えこれまでにその大量殺戮に協力をした輩であっても、証拠隠滅の為に殺されてるといった

非常に馬鹿げてイカレタ状況でもあるだ。

僕は、日本国民に限らず、この国で暮らす多くの人達が入替え殺人に遭っている事さえも

うまく伝えられずにいる!

このままだとこれから先に世の中の苦しみを取り除く為に奔走する素晴らしい人達へ、

これから行うべき事を知らせられずに死なせてしまう可能性すらあるんだ!

魔界と化したこの世を救うには、どうしてもこの一握りの人達に知らせなくちゃならないんだ!

しかし、とても残念な事だけれど、やはりこの現世で生きて行くのも勿論の事だが、事の深刻度を

人頼みではなく直接に伝えるにはお金が必要なんだ(救世への伝言は直接伝える必要がある)。

でも僕はある者達から妨害を受けていて、お金を作れないままだ。 

このままだと皆を死なせてしまう!

僕が住んでいる地域の民には僕の伝言・伝文はかなり伝わっている。

しかし、この地の民はその伝えた事を、心ある人達に伝えようとしないんだ。

特に僕と同様の純粋な日本人や、昔に日本に流入し日本式で生きてきた心が日本人の人達にさ。

そして、日本式ではなかろうとも心のある外国人にもシッカリと!

僕がこれまで人助けに動いた成果は、実は全てではないにしろ、その多くが心亡き者達に伝わった

と感じてならないんだ。

これからはどうしても心ある人にシッカリと身の危険を知らせたいんだ!

人類の危機を知らせて心ある人達同士でお互いを守りあってもらいたいんだ! 

そしてその力でこの世の苦しみを取り除く為に奔走してもらいたいんだ!

でも今の僕には自分が動くお金がない。

口惜しいけれど、これが現実さ!

だからお願いだよ、鳥さんたち。

心ある人を救って!

鳥さんたち、どうか心ある人達へ身の危機を知らせて!

どうか、お願いします!

このままだと、手遅れになってしまう!

どうか伝えて!』


といったものなんだ。



この願いの後直ぐに鳥さん(この時には4羽の雀が窓の外に居たよ)は・・・・


「分かった、伝える」


「心のある人に伝える」


・・・・と言ってくれたんだ。


(いつもじゃないけど、僕は時折に、動物や虫の声が理解できるんだよ)




ここを読んでいるあなたが救世を行う人であるなら・・・・

そうでなくてもあなたが好い人であるなら・・・・

これから鳥さんたち(スズメに限らず全ての種類の鳥を含む)は、あなたの前に現れます。


また、あなたが最近よく耳にする集団による嫌がらせ(集団ストーカー?)の被害者であり

人間としての心があるのなら・・・・

やはり、鳥さんたちはあなたの元へ行きます。


もしも不自然にあなたの前に鳥さんが現れて、何かをしゃべっているようであれば、

その声に耳を傾けてください!

きっと言語としてキャッチ出来る筈さ。


また、もしも現れた鳥さんがあなたが進もうとする道を塞ぐ様であれば、その道は回避し

別の道順を行ってください。

あなたの状況が許されるのであれば、家に引き返してください。


鳥さんがあなたの近く(自宅に居る場合も含む)に来て、騒ぐような声(奇声を含む)を上げる

様であれば、身の危険が近づいてる可能性もあります。

その時に何かを感じる様であれば、戸締り、若しくは逃げる体制を整えてください。

輩は複数で押し入って来ます。

食べ物も、気をつけてください。




ここを読んでくれて、本当にありがとう。




-CRY CAT


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今、世界で起こっているライフカットを知ってください!


これには刺殺や毒盛による一家虐殺・一家入替え・成り済ましが、常套手段として使われているんだ!






何時も暗い話だと気が滅入るから、音楽の話、アーティストの話をしよう。

紹介するよ。
僕はオールディーズ推進派じゃないけど、このアーティストをね。



その人の名は “ジョニー・ティロットソン”。
実は、人間として地上に落ちて来た、神の一人さ。

この地上で生きる人間達に素敵な時、生きる喜びの一時を与える為に、
この地上に降りて歌っているんだ。

好かったら聴いてください♪





この “Dreamy Eyes” (ドリーミィ・アイズ/夢見る瞳)は、
彼のヒーローだったエルヴィスの、そのフィアンセであったプリシラの素敵な瞳を見、
その瞳にセンスを得て、彼自身が書いて歌った曲なんだ。

1958年にレコードされた彼のデビュー曲であり、翌1959年にビルボードの最高63位、
更に3年後の1962年には再びビルボードにチャートインされ、最高35位を記録。







1960年にビルボード最高2位の、ミリオンセラーを記録した彼の代表曲、
Poetry in Motion”。







これはカーリー・ミノーグで有名なリトル・アンソニィ & ザ・インペリアルズのカバー曲
Tears on my pillow”。
彼のバージョンもとても好い感じだよ。







どれも僕が生まれる前の曲だげど、ちっとも古さを感じさせないよ。
この要素が、「時代を超えるスタンダード曲」の要素なのかもしれないね。




断っておくけれど、地上に落ちた人間の体を持った神が自分の子供を作る場合は
「神は神を生まない様にしている場合が殆ど」なんだ。
この意味が何故だか解かるかい?

それは非常に残念な事だけど、この世を牛耳る輩に命を狙われるからさ。





ここを読んでくれて、本当にありがとう。

-CRY CAT

- 僕には特殊な能力が備わっているんだ

   ここを読む人はこの辺りの事を理解して読んでください -




中森明菜・・・・彼女はもう二度と、皆の前に姿を表すことはないんだ。


何故なら、彼女は殺されてしまったから。

自宅マンションの中で、殺されたんだ。

殺害の仕方は、現時点では判らない。

犯行の時期は新機種パチンコ台の発表会の後から一月少ししてだ(9月上旬に殺害された)。


彼女が殺された後、ご両親や兄弟姉妹ご家族も次々に殺されたんだ。

この殺害から暫くの期間は、中森家の家は工事業者が出入りしていた。

(改修工事中を装い、訪問者をかわしていた可能性あり)

レコード会社の関係者や、その他かの業界関係者も、この辺りの事は心得ている人が沢山いる。


犯行の詳細までは把握できていないけれど、この事件は日本で昔から起こっている

一家入替え殺人」の被害に遭った訳だ。


現代を生きている純粋な日本人(僕もそうだが)には理解しにくいだろうが、実は明治時代の後期頃から

日本国内の至る所で、集落単位の惨殺が起こっていた。

でも僕は幸いにして子供の頃には老人達から、「日本人は海の向こうから進入して来た奴等に殺されていってる」、「戦後は特に、あそこの家の人達の顔が代わった、や、部落(集落の意味)が乗っ取られた等の話は、よく聞いていた」、「いまも日本人は殺されているから気を付けなさいよ」等の話を聞いた事をハッキリと記憶している。


この種の事件で上記とは別に僕が以前に人から教えてもらった事として、以下がある。


◆ 一家入替えには、似た顔の人間が使われることがよくある。

◆ 整形手術も辞さない輩である。

◆ 実行犯は、朝鮮人・台湾人・中国人・インドネシア人が主体の人殺し達であるが、首謀者はアジア全体の公的機関や金融・経済をも牛耳る者である。

◆ それ故に、アジア(当然に日本を含む)では何処かの家族が入代わっていると警察に訴えても、警察機関は実際の捜査は行わない。

◆ 犯罪グループは排卵誘発剤を使用し出生した、双子や三つ子が沢山いる家系の者達である場合が極端に多い。

◆ 日本の真実の姿として、この国は純粋な日本人は極端に少なく(元々から)、日本国籍を持っている韓国からの流入者が異常に多い国であるが、これ故に、殺戮に遭う家族は純粋な日本人だけとは限らず、結果として先祖が韓国・朝鮮にある日本で暮らす家族が被害者の多くを占める。

◆ 数十年前から世界で起こっている「ライフカット」、「ライフストーム」を深く知らなくてはならない。


ここに書いた事は全て真実なんだ。

どうか、信じて欲しい。


そして、日頃の戸締りや、食べ物(毒混入も行われるからだ)に気をつけて欲しい。

また変なお願いもあるんだれど、ここのブログの事は他言はしないで欲しいんだ。

理由は・・・・潰しにあっちゃうからさ。

繰り返すけれど、これは決してイタズラで書いているんじゃない。



ここを読んでくれて、本当にありがとう。




-CRY CAT