2年生になって
リュウは、クラスで男女の仲良しグループができたみたぃで、女絡みのカラオケや遊びが増えたし、地元の先輩の家に飲みに行くコトが増え
なんとなく不安な要素が出来てきた。
でも、記念日や放課後デートはお互い大切にはしてた。
ある日、ヒロから突然呼び出されたワタシ。
『ももチャンのコト、好きなんだけど…』
『?は???』
意味不明だった。
なぜかヒロは私に好意を持ってくれたらしいが、マミの彼氏のヒロだし、私にはリュウがいるし…
もちろん断った。
ヒロは何を血迷ったのかなぁ~
マミには翌日別れを告げたヒロ。
でも、理由は話してないようなので
昨日のことは誰にも話さず、忘れるコトにした。
私はヒロに何も聞いていない…
マミには、後ろめたい気持ちでいっぱいだった。
ゴメンネ、マミ。
でも、それがみんなの為にベストな選択だと思ったんだぁ。
夏休み。
シロの家にお泊まりに誘われた。
珍しい誘いだったけど、マミと一緒に行ってみることにした。
そこで新しい出会いが待っていた。
リュウは、クラスで男女の仲良しグループができたみたぃで、女絡みのカラオケや遊びが増えたし、地元の先輩の家に飲みに行くコトが増え
なんとなく不安な要素が出来てきた。
でも、記念日や放課後デートはお互い大切にはしてた。
ある日、ヒロから突然呼び出されたワタシ。
『ももチャンのコト、好きなんだけど…』
『?は???』
意味不明だった。
なぜかヒロは私に好意を持ってくれたらしいが、マミの彼氏のヒロだし、私にはリュウがいるし…
もちろん断った。
ヒロは何を血迷ったのかなぁ~
マミには翌日別れを告げたヒロ。
でも、理由は話してないようなので
昨日のことは誰にも話さず、忘れるコトにした。
私はヒロに何も聞いていない…
マミには、後ろめたい気持ちでいっぱいだった。
ゴメンネ、マミ。
でも、それがみんなの為にベストな選択だと思ったんだぁ。
夏休み。
シロの家にお泊まりに誘われた。
珍しい誘いだったけど、マミと一緒に行ってみることにした。
そこで新しい出会いが待っていた。