日記のネタを何にしようか考えています。



・・・・・・・・・・・(考え中)



・・・・・・・・・・・・そうですね。


僕には兄が二人います。



長男は既に大学生。次男は今年受験生です。



つい先日試験が終わったそうです。




次男の兄貴とは歳が近いこともあり一番仲良くしていました。



今まで歳が近いが故にいい競争相手でした。



彼は実際俺よりも才能に恵まれているようにみえます。




天才肌で何でも覚えてこなしていく。




でも彼にないものが俺にはある。



それが自分でもわかったとき自分に自信がもてました。




彼とは1年後お互いに成長して会うと約束しました。



クールな彼なりにメールでの精一杯の激励だったんだと思います。




これからは彼の歩いた道も見えにくくなっていたり、もう消えていたりするかも知れません。




でも



それでこそ楽しいんです!




彼は合格した時点である一定の成長を遂げたことを意味します。



だから彼の発表が待ち遠しい今日この頃です。




まぁつまり兄貴と同じ道はもう見えてないってことです。




彼の結果は結果次第でお伝えします!w


今日、ブログのランキングを見たら驚きΣΣ



なんだか閲覧数がすごいことになってた!!



なにがあったのだろうか...。



まぁ嬉しかった反面、考えこんでしまう。




そういえばこの前していた話を展開して



自分のできることを考えてみた。





よう中学生くらいだと環境に関する講演のようなものを学校単位で聞かなくちゃいけなくなる。




まぁ、最後は感想文なんかを書くものだ。



地球温暖化をとめるために水を出し過ぎないようにしたい



だとか



飢餓で苦しむ子供たちのために募金したい




なんかって感想を書く人はいる。



これは一般的且つ無難だから。




でも、俺としては




・・・で?



って感じ。




そんな文章に書いたそんなちっさなことを実行するわけない。




俺も学生だからわかる。




でも子供でも、学生でも確実にできることはある。




”勉強すること”




それだけ。




参考書を見つめるのも勉強。




実際にどんな問題が世界で起きているのか、調べるのも勉強。




苦しんでいる自分たち、他の人たちのための勉強だ。





だから今俺も必死に勉強している。



正直かなり辛い。




あれこれやらなくちゃいけないし、考えなきゃいけない。




テンションに任せて時間を無駄にもしたくない。






とまぁ、今考え込んでいるから色々書いてみました。




暫くして整理ついたら書きます。










俺が留学するときも最初はそうだった。



年をとってる人は冒険したがらない。



堅実な道を選ぼうとしがちだ。




例えば、若者が自分たちの選択した道を進もうとするとき



なんとかしてもとの道に戻そうとする。



そんなときやってはいけないのは



”妥協”




絶対に負けちゃいけない。




俺は留学したら一年遅れの人生になるとか



ハイリスクハイリターンだとか




なんだのかんだの言われた・





自分の道は変えなかった。




それが自分の選択、したいことだったから。




もし道を戻されても、まだ進もうとした道が見えているなら



助けが必要だ。




大人を説得できるのは大人しかいない。




そう考えたらきっと答えがでてくる。




高校生だってまだまだ子供。




そういう道をすすんで成長するんだから。