3連休いかがお過ごしでしょうか?
3日もあれば・・

蟻の行列たどってみたり
米10kg何粒あるか数えてみたり
色々変わった事が出来ます。

しかし世界にはとんでもな奴がいます!
なんとジンバブエで・・
$borderlandsのブログ
ロバとやって逮捕
老婆とやってならわかるけど・・

ロバの話しで思い出しましたが、
ラクダに関する素敵な話しが2つあります。
$borderlandsのブログ

【その1】
若い男性がラクダを連れて1人で砂漠を旅していました。
彼も若者、やはり欲情するときもあります。しかし彼は1人
欲情を満たす相手もいません。そこで彼はラクダを相手に
することを思いつきました。
ラクダの後ろから近づき、怒張したモノを入れようとすると
ラクダは前へトットット。何度挑戦してもラクダは前へトットット。
男は不満ながらも欲望を満たすことをあきらめました。
そして旅を続けていると、前方に女性が倒れているではありませんか。
男が女性に近づくと、女性は「水を下さい。」と言う。
見ると女性は若くて魅力的、男は下心を抱きこう言った。
「オレの言うことを聞くなら水をやろう。」
女性がうなずくと、男は水を与えた。
女性がのどの渇きをいやすと、男は興奮気味に言った。
「では、オレの言うことを聞いてもらおうか。」
女性が静かに「わかりました・・・」と言うと、男は言った。

「ラクダを前から押さえててくれ。」

【その2】
砂漠の駐留軍に、新しい指揮官が赴任してきた。
案内係は指揮官を連れ、軍の設備を見せてまわった。
「あの小屋はなんだね?」
「あ、あれは・・・。実はこのあたりには女がいません。
なので女がほしくなったときに、皆あの小屋のラクダを使って、その・・・」
「なにっ!ラクダを使ってだと? 君たちは最低だな。」

そうは言ったものの、赴任後1ヶ月もすると指揮官は女が欲しくなった。
「あの小屋のラクダを使いたいのだが、いつでも自由に使っていいのか?」
案内係はノートを見て答えた。
「えー、明日の午後2時なら空いています。」
・・・そして翌日2時。
指揮官が小屋に入ると、かわいいラクダが1頭、つぶらな瞳でこちらを見ている。
そのラクダの後ろに椅子を置き、指揮官は下半身をむき出しにした。
そしてラクダととろけるようなひとときを・・・。
とそこへ案内係が入ってきた。「あっ!すみません。」

案内係は顔を赤らめながらも続けて言った。

「でも指揮官、他のみんなと同じように、ラクダに乗って街へ行き、
女を見つけた方がよくないですか?」


以上、3連休初日にふさわしい2つの素敵なお話でした(笑)
byギター