フェリカのフードを作るのにかなり時間がかかり何回もやり直すのがきついです。
でもがんばってうまく作ります。
フェリカのフードを作るのにかなり時間がかかり何回もやり直すのがきついです。
でもがんばってうまく作ります。
火曜日担当兼リーダー代理ののんです。こんばんは。
正直びびってるんですけどね?
自分は、代理とは言えリーダーなんて器ではないので……。
しかし、任され引き受けた以上は精一杯努力する所存です。
至らない所もあると思いますが、リーダー復帰までの間、どうぞよろしくお願いします。
…さて!
今月は児童文学等で行くとしばりを決めたのは自分ですが、どの本にしようかと決めかねているうちに時間が…。
時間が過ぎた理由は、前々回だか書いた「大好きな作家さんの何年ぶりかの新作」に没頭しすぎたとかまあそんな所で(笑)
その本について書いてもいいんですが、まだまだ興奮冷めやらぬのでもう少し落ち着こうかと。この作家さんの別の作品についても語りたいですが、それもまたの機会という事で。
さてさて、何にしましょうかねぇ……(本棚物色中)……よし、決めました!
今回は、クリス・ダレーシー「龍のすむ家」シリーズを。
「下宿人募集――ただし、子どもとネコと龍がお好きな方。」そんなはり紙を見た大学生デービットは、ペニーケトル氏の家に下宿する事に。そこから始まる物語。
下宿の女主人リズ、その娘ルーシー、そしてリズの作った陶器の龍達。
ちょっと不思議な下宿の住人とデービット、そして“特別な龍”達の織りなすファンタジーです。
物語の中に息づく魔法の気配は、ここから繰り広げられる物語を予感させてくれます。
イラストも素敵で、この本を手に取ったのは表紙のリズのアトリエの絵に惹かれたのもありますね。
本の見返しに描かれた龍達の可愛さも堪りません。
現在、日本語版が4作刊行されていて、どうやら海外では今年6作目が出るそうで。あと、作中に出てくる「龍」たちを主役にしたシリーズも出ているみたいです。
私はまだ2作目までしか読めていないのですが、続きも必ず読もうと思ってます。
今週のジャンプ!
・バクマン。これは重要なお話ではないかと。作家さんや編集さんにとってもだし、読者にとっても。
・めだか。球磨川さんは何だかんだ勝ち組だったという。何だかんだプラス思考ですよね。いやはや球磨川さんはカッコ良い.。彼女たちがというかこの世界の「普通」の基準が知りたいです。
・ぬら孫。一ツ目さんと苔姫の組み合わせが堪らなく好きなのでした。
それではまた~。