ランナー
はい
どうも、
井原です。
また
不思議な
夢を見ました。
昨日といい
何かの
兆候なんですかね?
ちょっと
これも
面白かったので
書きます。
10年ぐらい前に
地元の
大きな公園の
マラソン大会に
出場したことが
ありまして、
その
スタートラインに
僕はタイムスリップ
していました。
小雨の降った後の
コンクリートみたいに
木漏れ日の
地面で光る模様が
きれいで、
ぼーっと
見ていたら
パーン!
と空砲が
鳴り響いて
大会が
開始されました。
開始と同時に
絶対上位になる
という
気持ちが強く
感じられて、
どんどん
スピードを
上げて
走っていました。
上位の
グループに
ペースを
合わせて
走っていると、
だんだん
自分の体力が
かなり消耗されて
いるのに
気が付きます。
ここで
負けるかと
走りましたが、
完走が
第一優先だと
考えを
切り換えて
ペースを
落としました。
上位グループには
離されて
いきますが
自分のペースで
走っているので
完走ができる
自信が
でてきました。
しかしどんどん
抜かれていきます。
観客も
減っていき、
とうとう
僕一人に
なりました。
何度か
振り返ったり
しましたが、
誰もいません。
何位か
わからないけど
とりあえず
走っていると
コースの外で
家族だけ
応援してくれて
いるのが
見えました。
ありがとう!
って
手をふって
前を向いたら
もう
ゴール直前、
勢いよく
ゴールラインを
越えると、
僕は
とても
片手を上げて
いなり寿司を
ガチで
握り潰して
いました。
そして
ドヤ顔である。
はっ!
と目が覚めると
まだ1時間しか
経っていませんでした。
一日ぐらい
経った
感覚でした。
めっちゃ
焦って
時計を見ました、
手には
冷や汗。
とりあえず
今日は帰りに
握り潰すぐらい
食べたかった
いなり寿司
買うわ。
あ、
もしかしたら
冷蔵庫の
いなり寿司を
腐らした
罰かも
しれん。
枕の下に置いて
寝るわ。
ほむぺ
www.therootless.com
そして!
グッズ!
4人が
影になってる
Tシャツとか
バンドTというより
普通に着てます(笑)
ぱそこん
http://www.indiesmusic.com/ArtistView.aspx?id=21579
すまほ
http://www.indiesmusic.com/smp/ArtistView.asp?id=21579
けーたい
http://i.indiesmusic.com/artistview.asp?id=21579
ほなな!